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手花部集落のマングローブ

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(2009:07:29 10:51:08, NIKON D200, F9.0, 1/320, 0, ISO:100, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3936.jpg _DSC3941.jpg _DSC3942.jpg

手花部集落で小さなマングローブ林を発見しました。写真は撮らなかったものの、ミナミトビハゼや各種の干潟のカニの姿を見れました。マングローブの後ろには奄美大島の開拓に貢献した人の記念碑がひっそりと置かれていました。



本田二次郎翁の功績

日露戦争に従軍。功七級全●勲章授与
明治40年 川向の畑を拡張壱反歩
大正11年 手花部干拓五町三反歩
昭和2年 産業功労者として天皇陛下拝謁
昭和18年 勤労功労者として農林大臣賞を受賞
昭和21年 津代の干拓三町歩
昭和25年 赤木名干拓三町歩
作業からの途中、牛車にジャリを積み県道の水溜を埋める
暇ある度に部落内の道路修理及び並木を植える
昭和41年 赤木名部落より感謝状授与
昭和5年 赤木名墓地専用井戸を設備
昭和43年 赤木名墓地周囲三五0米ブロック壁建設
戦時中は大島全域の防衛隊に毎月自作米のモチを牛車で配る

昭和53年5月5日



手花部集落のマングローブ

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(2009:07:29 10:51:54, NIKON D200, F9.0, 1/125, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3936.jpg _DSC3941.jpg _DSC3942.jpg

手花部集落で小さなマングローブ林を発見しました。写真は撮らなかったものの、ミナミトビハゼや各種の干潟のカニの姿を見れました。マングローブの後ろには奄美大島の開拓に貢献した人の記念碑がひっそりと置かれていました。






手花部集落のマングローブ

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(2009:07:29 10:52:50, NIKON D200, F9.0, 1/160, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3936.jpg _DSC3941.jpg _DSC3942.jpg

手花部集落で小さなマングローブ林を発見しました。写真は撮らなかったものの、ミナミトビハゼや各種の干潟のカニの姿を見れました。マングローブの後ろには奄美大島の開拓に貢献した人の記念碑がひっそりと置かれていました。






あまみ商工会館は泥染め発祥の地?

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(2009:07:29 10:04:27, NIKON D200, F9.0, 1/320, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3932.jpg _DSC3933.jpg

赤木名集落にある、あまみ商工会館には泥染め発祥の地の表示がありました。ここが発祥地なのかな?奄美大島では泥染めが名産の1つで、無地のTシャツやハンカチなどを自分で好きに染めれる体験場が数箇所にある。



機織りの母
笠利鶴末女史の碑

玉乳握ちみれば
染だるより勝り
後ろ軽々と
いもれ しょしら!!


たまじかちみれば
すだるよりまさり
うしろかるがると
いもれ しょしら!!

この島唄は薩摩藩による横暴極まる酷な砂糖法度の取調べより美人「鶴松」が一首の唄で藩士を撃退し、島の人々を救った。奇知に富んだ「鶴松」の代表作である。



あまみ商工会館は泥染め発祥の地?

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(2009:07:29 10:04:56, NIKON D200, F9.0, 1/250, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3932.jpg _DSC3933.jpg

赤木名集落にある、あまみ商工会館には泥染め発祥の地の表示がありました。ここが発祥地なのかな?奄美大島では泥染めが名産の1つで、無地のTシャツやハンカチなどを自分で好きに染めれる体験場が数箇所にある。



機織りの母
笠利鶴末女史の碑

玉乳握ちみれば
染だるより勝り
後ろ軽々と
いもれ しょしら!!


たまじかちみれば
すだるよりまさり
うしろかるがると
いもれ しょしら!!

この島唄は薩摩藩による横暴極まる酷な砂糖法度の取調べより美人「鶴松」が一首の唄で藩士を撃退し、島の人々を救った。奇知に富んだ「鶴松」の代表作である。



赤木名集落から打田原集落へ

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(2009:07:29 10:04:23, NIKON D200, F9.0, 1/160, 0, ISO:100, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3931.jpg _DSC3944.jpg _DSC3950.jpg _DSC3951.jpg

ここ数日雨が降ったり厚い雲が張ったりとで動かなかったのですが、数日振りに天候も回復したので赤木名から移動を開始。赤木名集落内、県道602号沿いでも高倉を見れました。国道58号に入ってからはしばらく登り坂。灼熱の太陽の元の坂はツライと死にそうになりながら登りきり、手花部集落側の湾に降りるとエメナルドグリーンの綺麗な海が広がっていました。

手花部集落の付近から国道58号に一時の別れを告げて脇道から手花部側の湾沿いの脇道へ。国道は歩道まで綺麗に舗装されていましたが、脇道側は舗装が荒れていました。ゴロゴロがガタガタと音を立てて精神衛生上よくないので行くのを諦めようかな、と思うくらいでした。






赤木名集落から打田原集落へ

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(2009:07:29 11:06:54, NIKON D200, F9.0, 1/250, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3931.jpg _DSC3944.jpg _DSC3950.jpg _DSC3951.jpg

ここ数日雨が降ったり厚い雲が張ったりとで動かなかったのですが、数日振りに天候も回復したので赤木名から移動を開始。赤木名集落内、県道602号沿いでも高倉を見れました。国道58号に入ってからはしばらく登り坂。灼熱の太陽の元の坂はツライと死にそうになりながら登りきり、手花部集落側の湾に降りるとエメナルドグリーンの綺麗な海が広がっていました。

手花部集落の付近から国道58号に一時の別れを告げて脇道から手花部側の湾沿いの脇道へ。国道は歩道まで綺麗に舗装されていましたが、脇道側は舗装が荒れていました。ゴロゴロがガタガタと音を立てて精神衛生上よくないので行くのを諦めようかな、と思うくらいでした。






赤木名集落から打田原集落へ

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(2009:07:29 11:53:45, NIKON D200, F8.0, 1/640, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3931.jpg _DSC3944.jpg _DSC3950.jpg _DSC3951.jpg

ここ数日雨が降ったり厚い雲が張ったりとで動かなかったのですが、数日振りに天候も回復したので赤木名から移動を開始。赤木名集落内、県道602号沿いでも高倉を見れました。国道58号に入ってからはしばらく登り坂。灼熱の太陽の元の坂はツライと死にそうになりながら登りきり、手花部集落側の湾に降りるとエメナルドグリーンの綺麗な海が広がっていました。

手花部集落の付近から国道58号に一時の別れを告げて脇道から手花部側の湾沿いの脇道へ。国道は歩道まで綺麗に舗装されていましたが、脇道側は舗装が荒れていました。ゴロゴロがガタガタと音を立てて精神衛生上よくないので行くのを諦めようかな、と思うくらいでした。






赤木名集落から打田原集落へ

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(2009:07:29 11:53:52, NIKON D200, F8.0, 1/640, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3931.jpg _DSC3944.jpg _DSC3950.jpg _DSC3951.jpg

ここ数日雨が降ったり厚い雲が張ったりとで動かなかったのですが、数日振りに天候も回復したので赤木名から移動を開始。赤木名集落内、県道602号沿いでも高倉を見れました。国道58号に入ってからはしばらく登り坂。灼熱の太陽の元の坂はツライと死にそうになりながら登りきり、手花部集落側の湾に降りるとエメナルドグリーンの綺麗な海が広がっていました。

手花部集落の付近から国道58号に一時の別れを告げて脇道から手花部側の湾沿いの脇道へ。国道は歩道まで綺麗に舗装されていましたが、脇道側は舗装が荒れていました。ゴロゴロがガタガタと音を立てて精神衛生上よくないので行くのを諦めようかな、と思うくらいでした。






赤木名の水中花火

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(2009:07:28 21:32:30, NIKON D200, F6.3, 2, 0, ISO:320, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3894.jpg _DSC3896.jpg _DSC3905.jpg

この日は赤木名集落の六月灯。夕方から始まった広場での祭りでは、舞台で節田小学校の女の子の島唄披露などの催し物がありました。屋台もキビナゴの天ぷら100円など美味しいものが並んでいていい感じ。日が暮れてからは水中花火が上がり公園でバーベキューに混ぜてもらいながら観覧しました。






赤木名の水中花火

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(2009:07:28 21:32:46, NIKON D200, F6.3, 2, 0, ISO:320, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3894.jpg _DSC3896.jpg _DSC3905.jpg

この日は赤木名集落の六月灯。夕方から始まった広場での祭りでは、舞台で節田小学校の女の子の島唄披露などの催し物がありました。屋台もキビナゴの天ぷら100円など美味しいものが並んでいていい感じ。日が暮れてからは水中花火が上がり公園でバーベキューに混ぜてもらいながら観覧しました。






赤木名の水中花火

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(2009:07:28 21:34:02, NIKON D200, F6.3, 3, 0, ISO:320, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3894.jpg _DSC3896.jpg _DSC3905.jpg

この日は赤木名集落の六月灯。夕方から始まった広場での祭りでは、舞台で節田小学校の女の子の島唄披露などの催し物がありました。屋台もキビナゴの天ぷら100円など美味しいものが並んでいていい感じ。日が暮れてからは水中花火が上がり公園でバーベキューに混ぜてもらいながら観覧しました。






赤木名の海中(その17)

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(2009:07:28 13:45:09, NIKON D200, F11.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3847.jpg _DSC3852.jpg _DSC3863.jpg _DSC3873.jpg

1枚目の写真はタカノハヅタかな?海底を這う植物も見れた。3枚目のケヤリムシは背景が綺麗に真っ暗になり綺麗。やっぱりこの生き物はアップで撮るのが一番。






赤木名の海中(その17)

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(2009:07:28 13:52:03, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3847.jpg _DSC3852.jpg _DSC3863.jpg _DSC3873.jpg

1枚目の写真はタカノハヅタかな?海底を這う植物も見れた。3枚目のケヤリムシは背景が綺麗に真っ暗になり綺麗。やっぱりこの生き物はアップで撮るのが一番。






赤木名の海中(その17)

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(2009:07:28 13:52:14, NIKON D200, F10.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3847.jpg _DSC3852.jpg _DSC3863.jpg _DSC3873.jpg

1枚目の写真はタカノハヅタかな?海底を這う植物も見れた。3枚目のケヤリムシは背景が綺麗に真っ暗になり綺麗。やっぱりこの生き物はアップで撮るのが一番。






赤木名の海中(その17)

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(2009:07:28 13:56:54, NIKON D200, F10.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3847.jpg _DSC3852.jpg _DSC3863.jpg _DSC3873.jpg

1枚目の写真はタカノハヅタかな?海底を這う植物も見れた。3枚目のケヤリムシは背景が綺麗に真っ暗になり綺麗。やっぱりこの生き物はアップで撮るのが一番。






赤木名の海中(その16)

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(2009:07:28 13:37:07, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3759.jpg _DSC3820.jpg _DSC3824.jpg _DSC3831.jpg

赤木名の海シリーズも16回目。いったいどれだけ写真を撮っているのだろう、、、泳ぎやすい海だから調子に乗って撮りすぎました。透明度の悪い海だけど見所が満載の海です。






赤木名の海中(その16)

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(2009:07:28 13:39:39, NIKON D200, F13.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3759.jpg _DSC3820.jpg _DSC3824.jpg _DSC3831.jpg

赤木名の海シリーズも16回目。いったいどれだけ写真を撮っているのだろう、、、泳ぎやすい海だから調子に乗って撮りすぎました。透明度の悪い海だけど見所が満載の海です。






赤木名の海中(その16)

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(2009:07:28 13:42:30, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3759.jpg _DSC3820.jpg _DSC3824.jpg _DSC3831.jpg

赤木名の海シリーズも16回目。いったいどれだけ写真を撮っているのだろう、、、泳ぎやすい海だから調子に乗って撮りすぎました。透明度の悪い海だけど見所が満載の海です。






赤木名の海中(その16)

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(2009:07:28 13:43:59, NIKON D200, F9.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3759.jpg _DSC3820.jpg _DSC3824.jpg _DSC3831.jpg

赤木名の海シリーズも16回目。いったいどれだけ写真を撮っているのだろう、、、泳ぎやすい海だから調子に乗って撮りすぎました。透明度の悪い海だけど見所が満載の海です。






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