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打田原から崎原海岸へ

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(2009:07:29 14:10:49, NIKON D200, F7.1, 1/250, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4055.jpg _DSC4057.jpg _DSC4058.jpg _DSC4064.jpg _DSC4059.jpg _DSC4061.jpg

打田原からすぐ北に位置する崎原海岸へ移動しました。

打田原を出ると微妙に登り坂。しかし景色がいいため苦にもならずにすぐに崎原海岸へ到着。道路沿いにトイレ/シャワーが設置されていました。シャワーは屋外にあるタイプで砂が詰まり水捌けが悪かったのが残念。ベンチやテーブルもあるものの陽避けがないためかなり暑い場所でした。そのトイレ/シャワーの先は崎原サウチ遺跡への入り口の標識があるだけで行き止まり。海へ降りれる場所はトイレ/シャワー周りだけです。






打田原から崎原海岸へ

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(2009:07:29 14:05:48, NIKON D200, F7.1, 1/15, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4055.jpg _DSC4057.jpg _DSC4058.jpg _DSC4064.jpg _DSC4059.jpg _DSC4061.jpg

打田原からすぐ北に位置する崎原海岸へ移動しました。

打田原を出ると微妙に登り坂。しかし景色がいいため苦にもならずにすぐに崎原海岸へ到着。道路沿いにトイレ/シャワーが設置されていました。シャワーは屋外にあるタイプで砂が詰まり水捌けが悪かったのが残念。ベンチやテーブルもあるものの陽避けがないためかなり暑い場所でした。そのトイレ/シャワーの先は崎原サウチ遺跡への入り口の標識があるだけで行き止まり。海へ降りれる場所はトイレ/シャワー周りだけです。






打田原から崎原海岸へ

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(2009:07:29 14:07:41, NIKON D200, F7.1, 1/500, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4055.jpg _DSC4057.jpg _DSC4058.jpg _DSC4064.jpg _DSC4059.jpg _DSC4061.jpg

打田原からすぐ北に位置する崎原海岸へ移動しました。

打田原を出ると微妙に登り坂。しかし景色がいいため苦にもならずにすぐに崎原海岸へ到着。道路沿いにトイレ/シャワーが設置されていました。シャワーは屋外にあるタイプで砂が詰まり水捌けが悪かったのが残念。ベンチやテーブルもあるものの陽避けがないためかなり暑い場所でした。そのトイレ/シャワーの先は崎原サウチ遺跡への入り口の標識があるだけで行き止まり。海へ降りれる場所はトイレ/シャワー周りだけです。






打田原の海中(その3)

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(2009:07:29 13:09:22, NIKON D200, F9.0, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4019.jpg _DSC4035.jpg _DSC4041.jpg _DSC4050.jpg

打田原の海は今井崎と蒲生崎とを出口にする大きな湾の中に位置する。湾内とは言え大きな場所なので海はそれほど穏やかではなく、そこそこ波があり微妙に泳ぎにくかった。次泳ぐ予定の崎原海岸がすぐ近くに控えているので無理に泳ぐことはせずに早々に上がることにした。エグジットする直前、岸辺ではヘラヤガラに遭遇。結構浅瀬で見かけることも多い魚だ。






打田原の海中(その3)

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(2009:07:29 13:13:38, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4019.jpg _DSC4035.jpg _DSC4041.jpg _DSC4050.jpg

打田原の海は今井崎と蒲生崎とを出口にする大きな湾の中に位置する。湾内とは言え大きな場所なので海はそれほど穏やかではなく、そこそこ波があり微妙に泳ぎにくかった。次泳ぐ予定の崎原海岸がすぐ近くに控えているので無理に泳ぐことはせずに早々に上がることにした。エグジットする直前、岸辺ではヘラヤガラに遭遇。結構浅瀬で見かけることも多い魚だ。






打田原の海中(その3)

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(2009:07:29 13:17:31, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC4019.jpg _DSC4035.jpg _DSC4041.jpg _DSC4050.jpg

打田原の海は今井崎と蒲生崎とを出口にする大きな湾の中に位置する。湾内とは言え大きな場所なので海はそれほど穏やかではなく、そこそこ波があり微妙に泳ぎにくかった。次泳ぐ予定の崎原海岸がすぐ近くに控えているので無理に泳ぐことはせずに早々に上がることにした。エグジットする直前、岸辺ではヘラヤガラに遭遇。結構浅瀬で見かけることも多い魚だ。






打田原の海中(その3)

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(2009:07:29 13:19:49, NIKON D200, F18.0, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC4019.jpg _DSC4035.jpg _DSC4041.jpg _DSC4050.jpg

打田原の海は今井崎と蒲生崎とを出口にする大きな湾の中に位置する。湾内とは言え大きな場所なので海はそれほど穏やかではなく、そこそこ波があり微妙に泳ぎにくかった。次泳ぐ予定の崎原海岸がすぐ近くに控えているので無理に泳ぐことはせずに早々に上がることにした。エグジットする直前、岸辺ではヘラヤガラに遭遇。結構浅瀬で見かけることも多い魚だ。






打田原の海中(その2)

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(2009:07:29 13:03:17, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3973.jpg _DSC3982.jpg _DSC3998.jpg _DSC4006.jpg

これまでずっと赤木名の穏やかな海で泳いでいたので、久しぶりの南国らしい海でどうも撮影に慣れない。ひょうきんな顔のカエルウオやキイロサンゴウオも多く見かけたがどれも近づいて撮れずにイマイチ。






打田原の海中(その2)

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(2009:07:29 13:03:29, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3973.jpg _DSC3982.jpg _DSC3998.jpg _DSC4006.jpg

これまでずっと赤木名の穏やかな海で泳いでいたので、久しぶりの南国らしい海でどうも撮影に慣れない。ひょうきんな顔のカエルウオやキイロサンゴウオも多く見かけたがどれも近づいて撮れずにイマイチ。






打田原の海中(その2)

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(2009:07:29 13:05:43, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3973.jpg _DSC3982.jpg _DSC3998.jpg _DSC4006.jpg

これまでずっと赤木名の穏やかな海で泳いでいたので、久しぶりの南国らしい海でどうも撮影に慣れない。ひょうきんな顔のカエルウオやキイロサンゴウオも多く見かけたがどれも近づいて撮れずにイマイチ。






打田原の海中(その2)

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(2009:07:29 13:08:24, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3973.jpg _DSC3982.jpg _DSC3998.jpg _DSC4006.jpg

これまでずっと赤木名の穏やかな海で泳いでいたので、久しぶりの南国らしい海でどうも撮影に慣れない。ひょうきんな顔のカエルウオやキイロサンゴウオも多く見かけたがどれも近づいて撮れずにイマイチ。






打田原の海中(その1)

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(2009:07:29 12:50:09, NIKON D200, F8.0, 1/800, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3963.jpg _DSC3964.jpg _DSC3965.jpg _DSC3969.jpg

打田原は非常に綺麗。これぞ南国!という雰囲気の浜辺でした。海の中も透明度が高く綺麗。しかし砂地の海底が多く生き物の種類はイマイチ。泳ぐ場所が悪かったのかも。南の海では結構見かけるラッパウニですが奄美大島ではあまり見かけませんでした。






打田原の海中(その1)

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(2009:07:29 12:50:11, NIKON D200, F8.0, 1/750, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3963.jpg _DSC3964.jpg _DSC3965.jpg _DSC3969.jpg

打田原は非常に綺麗。これぞ南国!という雰囲気の浜辺でした。海の中も透明度が高く綺麗。しかし砂地の海底が多く生き物の種類はイマイチ。泳ぐ場所が悪かったのかも。南の海では結構見かけるラッパウニですが奄美大島ではあまり見かけませんでした。






打田原の海中(その1)

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(2009:07:29 12:59:41, NIKON D200, F16.0, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3963.jpg _DSC3964.jpg _DSC3965.jpg _DSC3969.jpg

打田原は非常に綺麗。これぞ南国!という雰囲気の浜辺でした。海の中も透明度が高く綺麗。しかし砂地の海底が多く生き物の種類はイマイチ。泳ぐ場所が悪かったのかも。南の海では結構見かけるラッパウニですが奄美大島ではあまり見かけませんでした。






打田原の海中(その1)

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(2009:07:29 13:01:46, NIKON D200, F11.0, 1/400, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3963.jpg _DSC3964.jpg _DSC3965.jpg _DSC3969.jpg

打田原は非常に綺麗。これぞ南国!という雰囲気の浜辺でした。海の中も透明度が高く綺麗。しかし砂地の海底が多く生き物の種類はイマイチ。泳ぐ場所が悪かったのかも。南の海では結構見かけるラッパウニですが奄美大島ではあまり見かけませんでした。






善意の集積所

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(2009:07:29 12:48:10, NIKON D200, F8.0, 1/320, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3960.jpg

パパイヤの出荷場のあった前肥田側から坂道を登り打田原側に抜けると「善意の集積場」というゴミ捨て場がありました。観光客や地元の人に浜辺への漂着物を拾ってここに捨ててもらうためのもの。下手をすると観光客がゴミを捨てる場所になってしまうため運営管理が難しいとは思うものの、こういうのがたくさんあれば少しは海も綺麗になっていいかも。






金のなる木はパパイヤの木

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(2009:07:29 12:29:50, NIKON D200, F8.0, 1/160, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3953.jpg _DSC3959.jpg

歩いているとパパイヤの出荷場を発見しました。出荷場の近くには小規模ながらパパイヤ畑も。大きく育ったパパイヤの木が生えていました。お金になるんだろうなぁ。



金のなる木はパパイヤの木



金のなる木はパパイヤの木

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(2009:07:29 12:33:38, NIKON D200, F8.0, 1/90, 0, ISO:100, 19.0 mm(換算28 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3953.jpg _DSC3959.jpg

歩いているとパパイヤの出荷場を発見しました。出荷場の近くには小規模ながらパパイヤ畑も。大きく育ったパパイヤの木が生えていました。お金になるんだろうなぁ。






奄美大島の石垣

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(2009:07:29 11:12:45, NIKON D200, F9.0, 1/40, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3945.jpg _DSC3946.jpg

沖縄では2枚目の写真のようなサンゴや石を積んだ石垣をよく見かける。しかし奄美大島では1枚目の写真のようにコンクリートで固めていたり、そもそも石積みにせず近代的なブロック塀が一般的。

2枚目のような石垣では石と石の間に隙間が多く、そこにハブが入り込み住処となるかららしい。奄美大島では21世紀になった現在でもハブ被害が絶えない。集落内での被害をできるだけ減らすためにハブの冬眠場所や住処となっていたサンゴ積みの石垣を取り壊しブロック塀に置き換えたらしい。そのためこのような塀は今では貴重とのこと。






奄美大島の石垣

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(2009:07:29 11:12:49, NIKON D200, F9.0, 1/30, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC3945.jpg _DSC3946.jpg

沖縄では2枚目の写真のようなサンゴや石を積んだ石垣をよく見かける。しかし奄美大島では1枚目の写真のようにコンクリートで固めていたり、そもそも石積みにせず近代的なブロック塀が一般的。

2枚目のような石垣では石と石の間に隙間が多く、そこにハブが入り込み住処となるかららしい。奄美大島では21世紀になった現在でもハブ被害が絶えない。集落内での被害をできるだけ減らすためにハブの冬眠場所や住処となっていたサンゴ積みの石垣を取り壊しブロック塀に置き換えたらしい。そのためこのような塀は今では貴重とのこと。






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