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伊勢大橋を渡るときの注意

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(2009:08:22 14:09:30, NIKON D200, F10.0, 1/350, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5361.jpg _DSC5380.jpg _DSC5381.jpg

揖斐川と長良川を一気に横切る伊勢大橋。この橋は非常に長く先が見えないほどだ。

橋の途中、揖斐川と長良川を区切る堤防のような島へ降りるため信号のあるT字路がある。ここは左折のみ可能で、車の場合は桑名側から名古屋方面に向かって進む車線のみ曲がれる。歩行者の場合は上流側を歩いた場合のみ島へ降りれる。






伊勢大橋を渡るときの注意

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(2009:08:22 14:12:17, NIKON D200, F10.0, 1/640, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5361.jpg _DSC5380.jpg _DSC5381.jpg

揖斐川と長良川を一気に横切る伊勢大橋。この橋は非常に長く先が見えないほどだ。

橋の途中、揖斐川と長良川を区切る堤防のような島へ降りるため信号のあるT字路がある。ここは左折のみ可能で、車の場合は桑名側から名古屋方面に向かって進む車線のみ曲がれる。歩行者の場合は上流側を歩いた場合のみ島へ降りれる。






揖斐川でのシジミ採り

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(2009:08:22 13:52:10, NIKON D200, F10.0, 1/750, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5354.jpg _DSC5225.jpg _DSC5346.jpg

揖斐川にはシジミが多く生息している。潮が引き干潟が現れると、その表面にたくさんのシジミの貝殻が散らばっているのを見れる。とにかく貝殻が多いため、なかなか生きたシジミと見分けるのが難しい。しかし、干潟を5センチほど掘って探すと生きたシジミがボロボロ出てくる。

持って帰るのを忘れたのか?スーパーの袋いっぱいに詰まったシジミの袋が干潟に落ちていることもあった。しばらく時間が経っているようで、身がほとんど溶けかかり全滅していたが、、、

また岸辺には朽ちたジョウゴも落ちていた。

対岸の長島側の岸辺ではシジミ採りをしている人を10人程度見れた。






揖斐川でのシジミ採り

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(2009:08:22 13:20:53, NIKON D200, F5.6, 1/2500, 0, ISO:800, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

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揖斐川にはシジミが多く生息している。潮が引き干潟が現れると、その表面にたくさんのシジミの貝殻が散らばっているのを見れる。とにかく貝殻が多いため、なかなか生きたシジミと見分けるのが難しい。しかし、干潟を5センチほど掘って探すと生きたシジミがボロボロ出てくる。

持って帰るのを忘れたのか?スーパーの袋いっぱいに詰まったシジミの袋が干潟に落ちていることもあった。しばらく時間が経っているようで、身がほとんど溶けかかり全滅していたが、、、

また岸辺には朽ちたジョウゴも落ちていた。

対岸の長島側の岸辺ではシジミ採りをしている人を10人程度見れた。






揖斐川でのシジミ採り

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(2009:08:22 13:44:29, NIKON D200, F10.0, 1/20, 0, ISO:100, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5354.jpg _DSC5225.jpg _DSC5346.jpg

揖斐川にはシジミが多く生息している。潮が引き干潟が現れると、その表面にたくさんのシジミの貝殻が散らばっているのを見れる。とにかく貝殻が多いため、なかなか生きたシジミと見分けるのが難しい。しかし、干潟を5センチほど掘って探すと生きたシジミがボロボロ出てくる。

持って帰るのを忘れたのか?スーパーの袋いっぱいに詰まったシジミの袋が干潟に落ちていることもあった。しばらく時間が経っているようで、身がほとんど溶けかかり全滅していたが、、、

また岸辺には朽ちたジョウゴも落ちていた。

対岸の長島側の岸辺ではシジミ採りをしている人を10人程度見れた。






ジャンボタニシの卵塊

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(2009:08:22 13:34:43, NIKON D200, F5.6, 1/200, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5257.jpg

揖斐川の護岸で見かけたピンク色をした卵塊。ジャンボタニシのものだろう。ほかには見かけなかったので個体数は少ないようだ。上流部から流れついた個体が産んだのだろうか?






干潟で丸い泥玉を作るコメツキガニ

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(2009:08:22 13:31:06, NIKON D200, F5.6, 1/400, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

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2種類のコメツキガニになるのかな?コメツキガニが干潟の泥の上にいた。警戒するカニで、私が少し動くとすぐに巣穴の中に隠れてしまう。しばらく待つと穴から少しずつ出てきて、泥を口の前に運び球を作るようにして中に含まれる餌を食べて丸くなった泥を干潟に置き、少し移動して再び同じ動作を繰り返していた。






干潟で丸い泥玉を作るコメツキガニ

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(2009:08:22 13:31:35, NIKON D200, F5.6, 1/160, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

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2種類のコメツキガニになるのかな?コメツキガニが干潟の泥の上にいた。警戒するカニで、私が少し動くとすぐに巣穴の中に隠れてしまう。しばらく待つと穴から少しずつ出てきて、泥を口の前に運び球を作るようにして中に含まれる餌を食べて丸くなった泥を干潟に置き、少し移動して再び同じ動作を繰り返していた。






干潟で丸い泥玉を作るコメツキガニ

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(2009:08:22 13:39:29, NIKON D200, F5.6, 1/1500, 0, ISO:1000, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5241.jpg _DSC5252.jpg _DSC5273.jpg _DSC5321.jpg _DSC5352.jpg

2種類のコメツキガニになるのかな?コメツキガニが干潟の泥の上にいた。警戒するカニで、私が少し動くとすぐに巣穴の中に隠れてしまう。しばらく待つと穴から少しずつ出てきて、泥を口の前に運び球を作るようにして中に含まれる餌を食べて丸くなった泥を干潟に置き、少し移動して再び同じ動作を繰り返していた。






干潟で丸い泥玉を作るコメツキガニ

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(2009:08:22 13:42:41, NIKON D200, F5.6, 1/1250, 0, ISO:1000, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5241.jpg _DSC5252.jpg _DSC5273.jpg _DSC5321.jpg _DSC5352.jpg

2種類のコメツキガニになるのかな?コメツキガニが干潟の泥の上にいた。警戒するカニで、私が少し動くとすぐに巣穴の中に隠れてしまう。しばらく待つと穴から少しずつ出てきて、泥を口の前に運び球を作るようにして中に含まれる餌を食べて丸くなった泥を干潟に置き、少し移動して再び同じ動作を繰り返していた。






干潟で丸い泥玉を作るコメツキガニ

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(2009:08:22 13:49:33, NIKON D200, F10.0, 1/80, 0, ISO:400, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5241.jpg _DSC5252.jpg _DSC5273.jpg _DSC5321.jpg _DSC5352.jpg

2種類のコメツキガニになるのかな?コメツキガニが干潟の泥の上にいた。警戒するカニで、私が少し動くとすぐに巣穴の中に隠れてしまう。しばらく待つと穴から少しずつ出てきて、泥を口の前に運び球を作るようにして中に含まれる餌を食べて丸くなった泥を干潟に置き、少し移動して再び同じ動作を繰り返していた。






揖斐川での釣り

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(2009:08:22 13:25:16, NIKON D200, F9.0, 1/320, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5230.jpg

揖斐川の桑名側を歩いている間、何人かの釣り人を見かけました。狙っているのは鯉などの淡水魚なのかな?

奥には伊勢大橋や長良川河口堰が見える。






住吉神社

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(2009:08:22 13:16:12, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5219.jpg _DSC5221.jpg _DSC5220.jpg

住吉水門のすぐ目の前にある小さな神社。

神社というと廻りに多くの木があったりとゴチャゴチャした印象があるが、この住吉神社はすっきりした境内の神社。洪水が来て堤防が溢れても対処しやすくしているのかな?






住吉神社

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(2009:08:22 13:16:44, NIKON D200, F8.0, 1/250, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5219.jpg _DSC5221.jpg _DSC5220.jpg

住吉水門のすぐ目の前にある小さな神社。

神社というと廻りに多くの木があったりとゴチャゴチャした印象があるが、この住吉神社はすっきりした境内の神社。洪水が来て堤防が溢れても対処しやすくしているのかな?



住吉浦

 桑名は古くから伊勢湾、木曽三川を利用した広域的な舟運の拠点港として「十楽の津(じゅうらくのつ)」と呼ばれ、木材や米等の集散する自由活発な商業都市として発達してきました。住吉浦は、廻船の舟溜りで、全国から多数の廻船業者が集まっていました。この人たちによって航海の安全を祈り、住吉神社(現大阪市)から勧請してこの住吉神社が建立されました。神社前の石灯竜2基は江戸時代の材木商達が寄進したものです。なお、近年は太一丸堤の上にあった神明社が合祀されています。
 ここから、伊勢大橋・多度山方面の眺めは水郷桑名ならではの絶景の趣があり水郷巡りの発着点として利用されています。



住吉神社

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(2009:08:22 13:16:39, NIKON D200, F8.0, 1/500, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5219.jpg _DSC5221.jpg _DSC5220.jpg

住吉水門のすぐ目の前にある小さな神社。

神社というと廻りに多くの木があったりとゴチャゴチャした印象があるが、この住吉神社はすっきりした境内の神社。洪水が来て堤防が溢れても対処しやすくしているのかな?






住吉水門

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(2009:08:22 13:15:08, NIKON D200, F8.0, 1/250, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5215.jpg _DSC5213.jpg _DSC5214.jpg

七里の渡跡から100メートルほど上流にある巨大な水門「住吉水門」。

外側は揖斐川、内側は貯水池?運河になっていて、この日は高校生が釣りをしていた。水門はおそらく2つの金属の円盤が回転することで門が開く構造。とにかく巨大かつ重厚な水門で、これが開閉しているところはちょっと見てみたい気がした。

外側遠くに長良川河口堰や伊勢大橋が見えた。






住吉水門

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(2009:08:22 13:14:20, NIKON D200, F8.0, 1/180, 0, ISO:100, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5215.jpg _DSC5213.jpg _DSC5214.jpg

七里の渡跡から100メートルほど上流にある巨大な水門「住吉水門」。

外側は揖斐川、内側は貯水池?運河になっていて、この日は高校生が釣りをしていた。水門はおそらく2つの金属の円盤が回転することで門が開く構造。とにかく巨大かつ重厚な水門で、これが開閉しているところはちょっと見てみたい気がした。

外側遠くに長良川河口堰や伊勢大橋が見えた。






住吉水門

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(2009:08:22 13:14:56, NIKON D200, F8.0, 1/160, 0, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5215.jpg _DSC5213.jpg _DSC5214.jpg

七里の渡跡から100メートルほど上流にある巨大な水門「住吉水門」。

外側は揖斐川、内側は貯水池?運河になっていて、この日は高校生が釣りをしていた。水門はおそらく2つの金属の円盤が回転することで門が開く構造。とにかく巨大かつ重厚な水門で、これが開閉しているところはちょっと見てみたい気がした。

外側遠くに長良川河口堰や伊勢大橋が見えた。






大塚本陣跡&脇本陣「駿河屋」跡

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(2009:08:22 13:11:35, NIKON D200, F8.0, 1/180, 0, ISO:100, 18.0 mm(換算27 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5211.jpg _DSC5207.jpg _DSC5208.jpg _DSC5209.jpg _DSC5210.jpg

七里の渡跡の上流側に建つ2棟の建物「山月」と「船津屋」がそれぞれ脇本陣跡と大塚本陣跡になっていた。下流側が脇本陣の駿河屋。上流側が大塚本陣の船津屋にあたり、船津屋には歌行燈句碑も置かれていた。






大塚本陣跡&脇本陣「駿河屋」跡

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(2009:08:22 13:10:36, NIKON D200, F8.0, 1/1000, 0, ISO:100, 20.0 mm(換算30 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5211.jpg _DSC5207.jpg _DSC5208.jpg _DSC5209.jpg _DSC5210.jpg

七里の渡跡の上流側に建つ2棟の建物「山月」と「船津屋」がそれぞれ脇本陣跡と大塚本陣跡になっていた。下流側が脇本陣の駿河屋。上流側が大塚本陣の船津屋にあたり、船津屋には歌行燈句碑も置かれていた。



左側
大塚本陣跡

大塚本陣は桑名宿で最大かつ最高の格式をもった本陣で裏庭から直接乗船できた。建物は変わっているが、明治時代から料理旅館「船津屋」として営業。


右側
脇本陣「駿河屋」跡

脇本陣(本陣に準じる宿)は桑名宿に4軒あったが、そのうち最も格式の高いのが駿河屋であった。建物は変わっているが、現在は料理旅館「山月」の一部となっている。



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