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長良川河口堰左岸の呼び水式魚道とロック式魚道

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(2009:08:22 15:50:19, NIKON D200, F9.0, 1/125, 0, ISO:640, 90.0 mm(換算135 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5822.jpg _DSC5742.jpg _DSC5743.jpg _DSC5748.jpg _DSC5759.jpg _DSC5762.jpg

長良川河口堰の長島側には閘門のようなロック式魚道と、流速や幅の異なる4本の呼び水式魚道が設置されている。

呼び水式魚道の方はテナガエビなども行き来できるように一番岸側に網のようなものを用意していた。また呼び水式魚道の上流側には魚道観察室があり、水中の様子を水族館のように見れる。






長良川河口堰左岸の呼び水式魚道とロック式魚道

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(2009:08:22 15:51:22, NIKON D200, F9.0, 1/125, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5822.jpg _DSC5742.jpg _DSC5743.jpg _DSC5748.jpg _DSC5759.jpg _DSC5762.jpg

長良川河口堰の長島側には閘門のようなロック式魚道と、流速や幅の異なる4本の呼び水式魚道が設置されている。

呼び水式魚道の方はテナガエビなども行き来できるように一番岸側に網のようなものを用意していた。また呼び水式魚道の上流側には魚道観察室があり、水中の様子を水族館のように見れる。






長良川河口堰の魚道観察室

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(2009:08:22 15:53:46, NIKON D200, F9.0, 1/160, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5765.jpg _DSC5820.jpg _DSC5794.jpg _DSC5809.jpg

長良川河口堰の長島側、上流数十メートルのところに、魚道観察室が用意されている。9:00?17:00まで開放されていて自由に魚道の様子を見学できる。

内部には魚道を水中から観察するための3つの窓と解説パネル、過去に観察された魚の写真を収めたファイルなどが用意されていた。冷房完備、ベンチもあるので夏場でもゆったりと観察できる。






長良川河口堰の魚道観察室

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(2009:08:22 16:06:38, NIKON D200, F4.0, 1/250, 0, ISO:1000, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5765.jpg _DSC5820.jpg _DSC5794.jpg _DSC5809.jpg

長良川河口堰の長島側、上流数十メートルのところに、魚道観察室が用意されている。9:00?17:00まで開放されていて自由に魚道の様子を見学できる。

内部には魚道を水中から観察するための3つの窓と解説パネル、過去に観察された魚の写真を収めたファイルなどが用意されていた。冷房完備、ベンチもあるので夏場でもゆったりと観察できる。






長良川河口堰の魚道観察室

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(2009:08:22 16:00:46, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5765.jpg _DSC5820.jpg _DSC5794.jpg _DSC5809.jpg

長良川河口堰の長島側、上流数十メートルのところに、魚道観察室が用意されている。9:00?17:00まで開放されていて自由に魚道の様子を見学できる。

内部には魚道を水中から観察するための3つの窓と解説パネル、過去に観察された魚の写真を収めたファイルなどが用意されていた。冷房完備、ベンチもあるので夏場でもゆったりと観察できる。



長良川で見られた魚たち

アカエイ
サッパ
コノシロ
カタクチイワシ
スナヤツメ
アユ
アラウオ
アマゴ
アマゴ(スモルトアマゴ)
サツキマス
ニジマス
イワナ
カワムツ
オイカワ
ハス
ウグイ
アブラハヤ
タカハヤ
ソウギョ
ワタカ
モツゴ
カワヒガイ
ツチフキ
ゼゼラ
イトモロコ
ニゴイ
コイ
ゲンゴロウブナ
キンギョ
ギンブナ
ヤリタナゴ
タイリクバラタナゴ
イチモンジタナゴ
タビラ
カネヒラ
ドジョウ
スジシマドジョウ
シマドジョウ
アジメドジョウ
アカザ
ゴンズイ
クルメサヨリ
メダカ
カダヤシ
トウゴロウイワシ
ボラ
メナダ
セスジボラ
カムルチー
スズキ
オオクチバス
シロギス
ブルーギル
ヒイラギ
クロサギ
コショウダイ
シマイサキ
コトヒキ
マダイ
キチヌ
ナイルテラピア
ドンコ
ヒメハゼ
アベハゼ
マサゴハゼ
ゴクラクハゼ
ヨシノボリ(横斑型)
ショウキハゼ
カワヨシノボリ
チチブ
ヌマチチブ
シモフリシマハゼ
ウロハゼ
ビリンゴ
ウキゴリ
スミウキゴリ
エドハゼ
マハゼ
アシシロハゼ
ヒモハゼ
トビハゼ
チワラスボ
イソギンポ
ナベカ
ギンポ
コチ
アユカケ
カジカ
マイタガレイ
マコガレイ
イシガレイ
アカシタビラメ
アミメハギ
ギア
クサフグ
モクズガニ




長良川河口堰で見られた魚たち

左岸呼び水式魚道観察窓

アマゴ(降河型)
アユカケ
アリアケモドキ
ウグイ(成魚・稚魚)
ウナギ
オイカワ
オオクチバス
カジカ
カマツカ
カムルチー
ギギ
クルメサヨリ
クロベンケイガニ
ゴクラクハゼ
サツキマス
シモフリハゼ
スゴモロコ類
スズキ(成魚・稚魚)
スミウキゴリ
チカダイ
テナガエビ
テングヨウジ
トウヨシノボリ
ニゴイ(成魚・稚魚)
ヌマチチブ
ヒガイ類
ビリンゴ
フナ
ブルーギル
ボウズハゼ
ボラ類成魚・稚魚
マハゼ
モクズガニ
ヨシノボリ類
アユカケ
ウキゴリ


ロック式魚道上流部

カジカ
ヌマチチブ
フナ


ロック式魚道内部

カジカ
スズキ
ヌマチチブ


ロック式魚道下流部

カジカ
ゴクラクハゼ
モクズガニ


呼び水式魚道下流部

ウナギ
スズキ
ヌマチチブ
モクズガニ


せせらぎ魚道

コイ
ボラ類成魚・稚魚
テナガエビ
スミウキゴリ



長良川河口堰の魚道観察室

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(2009:08:22 16:04:01, NIKON D200, F4.0, 1/1250, 0, ISO:500, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8)


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_DSC5765.jpg _DSC5820.jpg _DSC5794.jpg _DSC5809.jpg

長良川河口堰の長島側、上流数十メートルのところに、魚道観察室が用意されている。9:00?17:00まで開放されていて自由に魚道の様子を見学できる。

内部には魚道を水中から観察するための3つの窓と解説パネル、過去に観察された魚の写真を収めたファイルなどが用意されていた。冷房完備、ベンチもあるので夏場でもゆったりと観察できる。






長良川河口堰閘門の開閉の様子

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(2009:08:22 14:53:26, NIKON D200, F9.0, 1/40, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5647.jpg

ちょうど閘門を渡る水上ジェットがいたので閘門が開閉する様子を見ることができました。私のデジカメは残念ながら動画撮影機能がないので複数撮影した写真をフラッシュ化しました。三脚もなく手持ち撮影なのでブレているのはご愛嬌。






長良川河口堰のせせらぎ魚道と呼び水式魚道

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(2009:08:22 14:30:37, NIKON D200, F9.0, 1/250, +1, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5443.jpg _DSC5446.jpg _DSC5413.jpg _DSC5452.jpg

長良川河口堰では桑名側の右岸にせせらぎ魚道、呼び水式魚道とロック式魚道(閘門)を、長島側の左岸に呼び水魚道とロック式魚道が用意されている。

右岸に用意されている「せせらぎ魚道」は自然の小川のような魚道で、「呼び水式魚道」は流速や幅を変えた4本の魚道になっている。



右岸側魚道のあんない

せせらぎ魚道
せせらぎ魚道は、河口堰右岸溢流堤に設けた長さ約320m、幅15m(このうち、水面幅3m)の魚道で、自然の小川のような流れの状態をつくりだし、多様な魚類等が遡上できるようにしたもので、水路勾配を緩くするとともに、玉石などの自然石を配置しています。また、通水断面の形状をいろいろ変化させ多様な水深や流速をつくり、更に水路を蛇行させ、魚の急速場所や避難場所を配慮するなどの工夫をしています。
この魚道では、底生魚をはじめとする泳力の小さい魚類やモクズガニ、テナガエビ等のエビ・カニ類さらには泳力の強いアユなど多様な魚類が遡上できます。

呼び水式魚道
呼び水式魚道は階段式魚道と呼び水水路を組み合わせたもので呼び水水路には階段式魚道より速い流速の淡水を流下させ、これを堰下流部に広く拡散させて、魚道入り口に集まった魚が階段式魚道を遡上します。この魚道は、隔壁間段差を10cm、隔壁間プールの長さ3m、魚道全体の勾配を1/30と緩勾配とし多様な魚類が遡上できるように配慮しました。また、堰上流側の水位が標高0.8~1.3~の水位で変化しても、隔壁の高さが調節できるよう上流から10連の隔壁を垂直に稼動する構造(スライドゲート式隔壁)としました。

ロック式魚道
ロック式魚道は、運河の閘門で船を通すのと同じような仕組みで魚類を遡上させるので、上下流それぞれにゲートを配置し、このゲートを操作することによりロック内の水位を調節して魚類等を遡上させるものです。
このロック式魚道には二段式ゲートを採用し、多様な魚類が遡上できるよう、オーバーフロー、アンダーフローのいずれかの操作も可能となっています。



長良川河口堰のせせらぎ魚道と呼び水式魚道

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(2009:08:22 14:31:44, NIKON D200, F9.0, 1/100, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5443.jpg _DSC5446.jpg _DSC5413.jpg _DSC5452.jpg

長良川河口堰では桑名側の右岸にせせらぎ魚道、呼び水式魚道とロック式魚道(閘門)を、長島側の左岸に呼び水魚道とロック式魚道が用意されている。

右岸に用意されている「せせらぎ魚道」は自然の小川のような魚道で、「呼び水式魚道」は流速や幅を変えた4本の魚道になっている。






長良川河口堰のせせらぎ魚道と呼び水式魚道

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(2009:08:22 14:24:40, NIKON D200, F10.0, 1/90, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5443.jpg _DSC5446.jpg _DSC5413.jpg _DSC5452.jpg

長良川河口堰では桑名側の右岸にせせらぎ魚道、呼び水式魚道とロック式魚道(閘門)を、長島側の左岸に呼び水魚道とロック式魚道が用意されている。

右岸に用意されている「せせらぎ魚道」は自然の小川のような魚道で、「呼び水式魚道」は流速や幅を変えた4本の魚道になっている。






長良川河口堰のせせらぎ魚道と呼び水式魚道

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(2009:08:22 14:33:43, NIKON D200, F9.0, 1/125, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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_DSC5443.jpg _DSC5446.jpg _DSC5413.jpg _DSC5452.jpg

長良川河口堰では桑名側の右岸にせせらぎ魚道、呼び水式魚道とロック式魚道(閘門)を、長島側の左岸に呼び水魚道とロック式魚道が用意されている。

右岸に用意されている「せせらぎ魚道」は自然の小川のような魚道で、「呼び水式魚道」は流速や幅を変えた4本の魚道になっている。






長良川河口堰横に広がる干潟

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(2009:08:22 14:28:14, NIKON D200, F10.0, 1/1000, 0, ISO:640, 70.0 mm(換算105 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5431.jpg _DSC5418.jpg

長良川河口堰のすぐ横の入り江も潮が引き、干潟が現れていた。長良川河口堰上の道路から見たのでかなり距離があったが、それでも2種類のカニ、カモ類、アオサギ、コサギの姿を確認できた。

カニのうち小さいほうは両手を上に振り上げるウェービングをしていた。コメツキガニだろうか?

また、この場所には(今回、揖斐川・長良川で見たうちでは)大きい定置網が設置されていた。






長良川河口堰横に広がる干潟

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(2009:08:22 14:26:27, NIKON D200, F10.0, 1/200, 0, ISO:640, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5431.jpg _DSC5418.jpg

長良川河口堰のすぐ横の入り江も潮が引き、干潟が現れていた。長良川河口堰上の道路から見たのでかなり距離があったが、それでも2種類のカニ、カモ類、アオサギ、コサギの姿を確認できた。

カニのうち小さいほうは両手を上に振り上げるウェービングをしていた。コメツキガニだろうか?

また、この場所には(今回、揖斐川・長良川で見たうちでは)大きい定置網が設置されていた。






長良川河口堰

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(2009:08:22 14:22:05, NIKON D200, F10.0, 1/640, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5397.jpg _DSC5441.jpg

長良川の河口部に設けられた巨大な可動式の堰「長良川河口堰」。その上部は(一般車は入れないものの)二車線道路になっていて、徒歩もしくは自転車で見学できるようになっている。

 






長良川河口堰

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(2009:08:22 14:30:10, NIKON D200, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5397.jpg _DSC5441.jpg

長良川の河口部に設けられた巨大な可動式の堰「長良川河口堰」。その上部は(一般車は入れないものの)二車線道路になっていて、徒歩もしくは自転車で見学できるようになっている。

 






セアカゴケグモにご注意

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(2009:08:22 14:20:37, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:400, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5396.jpg

一世を風靡した毒グモ「セアカゴケグモ」が最近、ここ長良川河口堰近辺(アクアプラザながらの駐車場)でも見つかったらしい。写真のような注意書きを何枚か見かけた。

この文章を読んだのは帰宅後。現地できちんと読んでいればアクアプラザで探してみたのに、、、



セアカゴケグモにご注意下さい!

 ここから約10km上流にある木曽三川公園の「東海広場」(木曽川沿い)において、毒性を持つ「セアカゴケグモ」が発見されております。

 河口堰周辺でも、平成21年6月4日の調査により「アクアプラザながら」の駐車場で生息が確認され、駆除作業を行いましたが、念のために注意をお願いします。

主に次のようなところで発見されます。
・排水溝の側面やふたの裏
・果断などのくぼみや穴、プランターと壁の隙間
・コンクリート壁等の水抜き管の内部
・自動販売機の裏、クーラー室外機の裏など
・放置自転車など

 セアカゴケグモは基本的におとなしい性質で、素手でさわるなどしない限り、特に咬まれることはありません。
 もし咬まれたら患部を冷やしながら直ちに病院に行って下さい。クモを殺して持参すると、適切な治療につながります。

もし写真のようなクモを見かけたら、長良川河口堰管理所までお知らせ下さい。

長良川河口堰管理所:0594-42-5012



川岸に用意された救命具

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(2009:08:22 14:18:30, NIKON D200, F10.0, 1/160, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5390.jpg

写真は長良川河口堰の人工河川沿いに設置された救命具。特に揖斐川の桑名側岸辺など、この付近には多数の救命具が用意されていた。揖斐川・長良川・木曽川は過去に何度も氾濫を起こして多くの人が被害にあったという歴史があるからだろうか?こういうものが必要というのは悲しいものだが、備えがあるといのは心強いかな。






揖斐川での小さな定置網

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(2009:08:22 14:05:01, NIKON D200, F10.0, 1/320, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, ☆, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

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揖斐川に架かる伊勢大橋を歩いているとちょうど真下で漁師が定置網のチェックをしていた。全長が6メートル程度だろうか?小さな定置網で、岸辺を泳ぐ魚やヨシ原を出入りする魚を捕らえるためのものだろう。

上から見ていると、真下の定置網1つから中くらいのウナギが1匹、小さなハヤのような魚が数匹出てきた。同じような定置網は揖斐川だけでなく長良川側にも仕掛けられていた。






揖斐川での小さな定置網

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(2009:08:22 14:02:21, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:400, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5373.jpg _DSC5362.jpg

揖斐川に架かる伊勢大橋を歩いているとちょうど真下で漁師が定置網のチェックをしていた。全長が6メートル程度だろうか?小さな定置網で、岸辺を泳ぐ魚やヨシ原を出入りする魚を捕らえるためのものだろう。

上から見ていると、真下の定置網1つから中くらいのウナギが1匹、小さなハヤのような魚が数匹出てきた。同じような定置網は揖斐川だけでなく長良川側にも仕掛けられていた。






伊勢大橋を渡るときの注意

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(2009:08:22 14:00:27, NIKON D200, F10.0, 1/1250, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC5361.jpg _DSC5380.jpg _DSC5381.jpg

揖斐川と長良川を一気に横切る伊勢大橋。この橋は非常に長く先が見えないほどだ。

橋の途中、揖斐川と長良川を区切る堤防のような島へ降りるため信号のあるT字路がある。ここは左折のみ可能で、車の場合は桑名側から名古屋方面に向かって進む車線のみ曲がれる。歩行者の場合は上流側を歩いた場合のみ島へ降りれる。






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