ウミタナゴの記事


白石浜海水浴場の海中(その8)

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(2008:07:17 16:37:55, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200807福岡  

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再び白石浜海水浴場に戻り海へ。ホンベラは産卵が近いようでお腹がパンパンでした。


岩ヶ崎海水浴場の水中(その1)

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(2008:08:18 14:23:02, NIKON D200, F4.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位, 月齢:16.7, 中潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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新潟旅行一発目の海は岩ヶ崎海水浴場になりました。これは旅行期間通してずっとだったのですが、海のコンディションはイマイチ。というか最悪。ほとんどの場所で濁りが多く透明度が悪くなっていました。
ここでは海に入ってまず目に入ったのがヒトを刺すことがあるアンドンクラゲ。「お盆を過ぎるとクラゲが出る」というクラゲです。イトマキヒトデは青色や黄色などの色彩変化が楽しめました。
岩ヶ崎海水浴場ではメジナ、メバル、サンバソウ、イシダイの群れ、カマス、アジの群れ、スズメダイの群れ、アイナメ、コブダイ、ヒガンフグやクサフグ、キュウセン、ホンベラ、、、色々な魚が見れただけに海の状態が悪いのが残念でした。


大月海水浴場南側の海中

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(2008:08:19 11:45:10, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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午前3時から降り続いた雨も10時には上がり、なんとなく青空も見えるようになってきたので海へ。濁りが多いものの、チヌやカマスの群れ、アジ、カニやベラ、マダイの子、フグなどなどを見れました。黄色いイソギンチャクのようなムツサンゴの姿も確認できました。


大月海水浴場南側の海中

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(2008:08:19 11:54:00, NIKON D200, F5.6, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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午前3時から降り続いた雨も10時には上がり、なんとなく青空も見えるようになってきたので海へ。濁りが多いものの、チヌやカマスの群れ、アジ、カニやベラ、マダイの子、フグなどなどを見れました。黄色いイソギンチャクのようなムツサンゴの姿も確認できました。


桑川集落北側の海中(その1)

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(2008:08:22 10:02:23, NIKON D200, F4.0, 1/500, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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寝ていると06:30に鐘の音で目が覚めた。都会ではこんな時間に公共放送が鳴ることはまれ、毎日鳴らそうものなら苦情が殺到するだろうが、ここではこの時間から鐘の音が大音量で流れる。起きて脇川集落を散歩していると脇川海洋釣掘横のラーメン屋に「営業中」の札が。これは!と思い財布を取りに戻って訪れると、、、札は営業中だが閉店。昨夜は「支度中」の札で閉店。結局、また食べれず。どういう店なんだろう?
そんなこんながありながらも、いい天気だったので朝から海へ。この日は新潟旅行に来て一番の透明度。浅瀬ではウミタナゴ、岩の上にいるヘビギンポ、オオヘビガイに隠れているナベカなどを見れた。


桑川集落北側の海中(その2)

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(2008:08:22 10:16:18, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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桑川大橋の北側の海は岸から見ると海の中まで岩場のようだが、泳いでみると岩ベースで砂地が転々としている。その砂地では数匹のシロギスが泳いでいた。まだ夏のこの時期だが、釣ったらインパクトのありそうな良形。ほかにもメバルやウミタナゴなども豊富にいた。
ふとGoogleマップを見てみたら、この場所は「狐崎海水浴場」となっていた。私が訪れた2008年8月末には海水浴場らしい施設や雰囲気はゼロだったのだが、その後できたのだろうか??


五十川集落の海中(その2)

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(2008:08:26 08:39:27, NIKON D200, F2.8, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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透明度のいい海でまるで沖縄のようでした。アオリイカの群れにも遭遇。特にこの海で驚いたのが無数のウミタナゴの群れです。そこそこ大きい個体がこれだけの数で群れている姿を見たのは初めてでした。


五十川集落の海中(その2)

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(2008:08:26 08:40:39, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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透明度のいい海でまるで沖縄のようでした。アオリイカの群れにも遭遇。特にこの海で驚いたのが無数のウミタナゴの群れです。そこそこ大きい個体がこれだけの数で群れている姿を見たのは初めてでした。


大和島の海中

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(2009:09:16 14:45:37, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:26.7, 中潮)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


福良湾の海中(その1)

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(2009:09:23 15:58:43, NIKON D300, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:4.3, 中潮)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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福良湾の海中温泉近くの海で泳ぎました。ガラスの破片がたくさん散乱する危険な浜辺からエントリー。浅い海の中にはアミメハギがたくさん。ほかにもチヌやマダイの子供、ニジギンポ、ミヤコウミウシ、ハゼ、クロサギ、アイゴ、ウミタナゴなどなど色々な生き物がいました。
アマモも多く生えていて、アマモに隠れてエビか何かがいないかな?と探してみると、アマモの葉にイソギンチャクがたくさん付着していました。このイソギンチャクは何だろう??


明石海峡大橋の海中(その1)

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(2009:09:28 11:03:16, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:9.3, 長潮)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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今回の淡路島一周旅行もここ明石海峡大橋の下の海でラストです。泳いだ場所は潮通しが悪い場所ですが、それでもさすがサビキシーズン。マアジやムロアジがたくさん泳いでいました。ここ数年どんどん泥が積もって来た海底には海草の一種のウミヒルモがたくさん生えています。所々、テッポウエビの巣穴があり、その入り口にはハゼ。残念ながらテッポウエビとの2ショットは撮れず。直前で巣穴びビュッと逃げ込んだため巻き上がった泥煙りだけが写りました。
 


明石海峡大橋の海中(その2)

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(2009:09:28 11:07:39, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:9.3, 長潮)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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ここでは今年はあまり見かけなかったチヌを数匹見ました。今年は神戸の塩屋港で泳ぐことが多かったのですが、チヌを見たのは数回のみ。例年なら3回海に入れば最低1度は遭遇するのですが、なぜか会いませんでした。
また、大阪湾北部ではあまり見かけないカミナリベラも発見。この日は海底近くはベラだらけ。キュウセンとホンベラがたくさん泳いでいましたが、その中に数匹混じっていました。


明石海峡大橋の海中(その3)

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(2009:09:28 11:12:55, NIKON D300, F4.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:9.3, 長潮)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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海底に1匹の魚が沈んでいました。鱗がなさそうな魚。一体何でしょう?この日、2009年9月28日にネットニュースで「クジラの死体を餌に生きる新種を発見」的な記事が流れていました。場合によっては1頭のクジラの死体で20年間も食いつないでいけるそうです。海の中は不思議がいっぱい。。。


警戒心が強いのでなかなかうまく撮れない…

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(2012:07:16 12:54:57, NIKON D800, F3.0, 1/400, 0, ISO:160, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:26.5, 中潮)
カテゴリ: 大阪湾  

警戒心が強いのでなかなかうまく撮れないウミタナゴ。今日も少しトライしてみたのですが全敗でした。この写真ももう少しでピントが合ったのになぁ。


大阪湾だとなかなか近づけなくて撮りにく…

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(2012:08:23 15:18:27, NIKON D800, F3.0, 1/400, 0, ISO:320, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:5.5, 中潮)
カテゴリ: 201208佐渡島  

大阪湾だとなかなか近づけなくて撮りにくいウミタナゴですが、佐渡島は透明度が高いので遠くからでもシャッターを切れて楽。でもいまいちシャープに撮れないのが残念。


普段は銀色に輝いているウミタナゴですが…

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(2012:08:23 15:35:34, NIKON D800, F3.0, 1/400, 0, ISO:1000, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:5.5, 中潮)
カテゴリ: 201208佐渡島  

普段は銀色に輝いているウミタナゴですが、黄色い海藻に囲まれて金色に光っていました。


濁っていて魚が見えないだけなのか、それ…

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(2012:09:26 12:30:16, NIKON D800, F3.0, 1/500, 0, ISO:800, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:10.0, 若潮)
カテゴリ: 大阪湾  

濁っていて魚が見えないだけなのか、それとも濁っているので魚がどこかほかの場所へ移動してしまっているのか、ほとんど魚に出会えない状態でした。1週間前とは大違いです。


台風の荒波から逃れて避難したまま群れて…

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(2012:10:02 13:21:20, NIKON D800, F3.2, 1/500, 0, ISO:100, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:16.0, 大潮)
カテゴリ: 大阪湾  

台風の荒波から逃れて避難したまま群れていたのでしょうか?波打ち際のテトラポット周り、水深1メートル程度の場所にたくさんのウミタナゴが群れていました。


普段はあまり近づけないウミタナゴを撮り…

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(2012:10:02 13:22:17, NIKON D800, F3.2, 1/500, 0, ISO:100, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:16.0, 大潮)
カテゴリ: 大阪湾  

普段はあまり近づけないウミタナゴを撮り放題。少しだけ透明度が低いのが難点でしたがいい感じでした。


ウミタナゴに混じってアイゴが泳いでいま…

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(2012:10:02 13:28:37, NIKON D800, F4.0, 1/500, 0, ISO:100, 60 mm, Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:16.0, 大潮)
カテゴリ: 大阪湾  

ウミタナゴに混じってアイゴが泳いでいました。エラのすぐ後ろに黒点があるタイプのアイゴです。



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