たこフェリー乗り場の記事


|<< 前へ;  1  次へ >>|
  • 地図内の宿泊施設/画像の表示設定
    ホテルを表示
    宿泊費情報のないホテルも表示
    1人で泊まれるホテルのみ表示
    宿泊費が円のホテルを表示
    画像を表示

たこフェリー明石港待合所

|
(2009:09:28 13:41:00, NIKON D300, F8.0, 1/1600, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2457.jpg DSC_2458.jpg

明石側に降り立ちました。後は電車に乗って家に帰るだけです。疲れた疲れた。






たこフェリー明石港待合所

|
(2009:09:28 13:41:20, NIKON D300, F8.0, 1/640, 0, ISO:400, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2457.jpg DSC_2458.jpg

明石側に降り立ちました。後は電車に乗って家に帰るだけです。疲れた疲れた。






たこフェリー「あさしお丸」(その2)

|
(2009:09:28 13:36:45, NIKON D300, F10.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2449.jpg DSC_2450.jpg DSC_2452.jpg DSC_2453.jpg DSC_2456.jpg

たこフェリーの客室内には小さな売店がありますが、、、タコ、蛸、タコ。明石タコ関連グッズが山積みです。Tシャツ、コップ、弁当箱、箸、ペン、、、、コンプしようと思ったらいくらかかるのでしょう?






たこフェリー岩屋港待合所

|
(2009:09:28 12:56:39, NIKON D300, F10.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2382.jpg DSC_2377.jpg DSC_2385.jpg DSC_2386.jpg

ついにたこフェリー乗り場まで戻ってきました。これからたこフェリーで淡路島を後にします。明石側の待合室はレストランが併設され、たこ焼き屋などもあります。しかし淡路島側ではそのようなものはなく、ゲーム機と自動販売機が置かれているのみです。






たこフェリー岩屋港待合所

|
(2009:09:28 12:58:04, NIKON D300, F10.0, 1/30, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2382.jpg DSC_2377.jpg DSC_2385.jpg DSC_2386.jpg

ついにたこフェリー乗り場まで戻ってきました。これからたこフェリーで淡路島を後にします。明石側の待合室はレストランが併設され、たこ焼き屋などもあります。しかし淡路島側ではそのようなものはなく、ゲーム機と自動販売機が置かれているのみです。






たこフェリー岩屋港待合所

|
(2009:09:28 12:58:13, NIKON D300, F10.0, 1/60, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2382.jpg DSC_2377.jpg DSC_2385.jpg DSC_2386.jpg

ついにたこフェリー乗り場まで戻ってきました。これからたこフェリーで淡路島を後にします。明石側の待合室はレストランが併設され、たこ焼き屋などもあります。しかし淡路島側ではそのようなものはなく、ゲーム機と自動販売機が置かれているのみです。






たこフェリー乗り場

|
(2009:09:16 13:04:15, NIKON D300, F9.0, 1/1000, 0, ISO:200, 20.0 mm(換算30 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_6352.jpg DSC_6353.jpg DSC_6354.jpg DSC_6355.jpg本州の明石港と淡路島の岩屋港を結ぶたこフェリー(明石フェリー)の乗り場に到着です。「フェリー」というと「車」でしか利用できない気もしますが、人だけや自転車、二輪でも利用可能です。

同じく明石港と岩屋を結んでいる高速船よりも遅い船旅ですが、それでも20分程度。船内も広く、ゆったりできるのでお勧めです。 






たこフェリー乗り場

|
(2009:09:16 13:04:43, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_6352.jpg DSC_6353.jpg DSC_6354.jpg DSC_6355.jpg本州の明石港と淡路島の岩屋港を結ぶたこフェリー(明石フェリー)の乗り場に到着です。「フェリー」というと「車」でしか利用できない気もしますが、人だけや自転車、二輪でも利用可能です。

同じく明石港と岩屋を結んでいる高速船よりも遅い船旅ですが、それでも20分程度。船内も広く、ゆったりできるのでお勧めです。 



明石フェリー

路線名 一級国道28号線

主要施設
 船舶 3隻(うち新造1隻)
 ●バース 4バス(うち新設4バス)
 可動橋 4橋(うち新設3橋)
 駐車場 明石側1835平方メートル 岩屋側1588平方メートル

主要資材
 セメント2439トン
 鋼材480トン
 アスファルト68トン

総事業費 445,000,000円

起工 昭和35年6月5日
完成 昭和38年4月20日

日本道路公団



たこフェリー乗り場

|
(2009:09:16 13:05:50, NIKON D300, F9.0, 1/15, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_6352.jpg DSC_6353.jpg DSC_6354.jpg DSC_6355.jpg本州の明石港と淡路島の岩屋港を結ぶたこフェリー(明石フェリー)の乗り場に到着です。「フェリー」というと「車」でしか利用できない気もしますが、人だけや自転車、二輪でも利用可能です。

同じく明石港と岩屋を結んでいる高速船よりも遅い船旅ですが、それでも20分程度。船内も広く、ゆったりできるのでお勧めです。 



乗船券

バイク・自転車のお客様
乗船券はこの券売機では購入いただけません。
お手数でも車両ごと駐車場入口の料金所までお越しください。


大人 380円
大人身障 190円
小人 190円
小人身障 100円
回数券(11枚) 3800円

遊覧きっぷ 大人620円 小人320円

温泉きっぷ 大人980円 小人540円

「たこで湯ったり温泉きっぷ」
たこフェリー乗船券(徒歩旅客)と美湯松帆の郷入浴券がセットになったお徳なきっぷです。(お車でご乗船の場合はご利用いただけません)
【有効期限:発売日より2ヶ月以内】
連絡路線バス(岩屋港~美湯松帆の郷間)は廃止されました。

ランチブッフェ 3100円



たこフェリー乗り場

|
(2009:09:16 13:17:21, NIKON D300, F9.0, 1/800, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_6352.jpg DSC_6353.jpg DSC_6354.jpg DSC_6355.jpg本州の明石港と淡路島の岩屋港を結ぶたこフェリー(明石フェリー)の乗り場に到着です。「フェリー」というと「車」でしか利用できない気もしますが、人だけや自転車、二輪でも利用可能です。

同じく明石港と岩屋を結んでいる高速船よりも遅い船旅ですが、それでも20分程度。船内も広く、ゆったりできるのでお勧めです。 






|<< 前へ;  1  次へ >>|

カテゴリ