5月の記事


 前へ  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17   >>|
  • 地図内の宿泊施設/画像の表示設定
    ホテルを表示
    宿泊費情報のないホテルも表示
    1人で泊まれるホテルのみ表示
    宿泊費が円のホテルを表示
    画像を表示

貴船神社の大ケヤキ

|
(2009:05:10 12:10:32, NIKON D200, F10.0, 1/1000, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2222.jpg _DSC2223.jpg _DSC2221.jpg

海岸沿いにある貴船神社には大けやきがありました。5月、まだまだ新緑の季節ですが、何となく黄色い葉が目立っていました。潮風の影響なのかな?



雨祭りの貴船神社

 古い記録によると、この境内は今の海岸線より8キロメートルも沖へつき出て、北陸一の広さを誇っていたという。また御神体は黄金像であったが、能登国へ移されたといわれる。このような言い伝えは海岸の侵食と能登とのゆききを物語っている。
 祭神の闇淤加寿命(くらおかみのみこと)は、谷にすむ竜神で、高龗神(たかおかみ)と力を合わせて、雨や雪を降らせる神である。そのため当社の4月7日の春祭りには、必ず雨が降って、雨祭りといわれてきた。
 境内には、市の保存樹木大ケヤキが、また、拝殿内には古い絵馬額がかかって、神社の古さを示している。

昭和59年
富山市



神明宮の大銀杏

|
(2009:05:10 12:01:49, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2219.jpg _DSC2218.jpg

巨大なイチョウの木もありました。四方神社境内神社 神明宮の大銀杏です。樹齢300年ぐらいのようです。雌木で銀杏がなるかどうかは知りませんが、仮に銀杏が出来るとしたらシーズンにはすごいことになりそう。






神明宮の大銀杏

|
(2009:05:10 12:01:15, NIKON D200, F10.0, 1/180, 0, ISO:200, 20.0 mm(換算30 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2219.jpg _DSC2218.jpg

巨大なイチョウの木もありました。四方神社境内神社 神明宮の大銀杏です。樹齢300年ぐらいのようです。雌木で銀杏がなるかどうかは知りませんが、仮に銀杏が出来るとしたらシーズンにはすごいことになりそう。



大銀杏由緒

 この大銀杏は、元和3年(1617年)神明宮がこの地に社地が定められて以来神社の歴史と共に年輪を重ねてきているご神木ともいえる古木であります。
 市道の拡幅工事に伴い、境内地の一部を提供する事となりましたが、鎮守の社として古くから地域に親しまれていることなどから、この由緒ある大銀杏を保有することになったものであります。
 古来から、古木には精霊が籠もっていると考えられており、元文4年(1741年)この四方町が成立する前から四方を見守ってきたこの大銀杏は東側の大銀杏とともに四方町の象徴ともいえるものですので、神社とともに末永くお護りしたいものです。

平成20年4月

四方神社境内神社 神明宮
同氏子一同



火力発電所のための?パイプライン

|
(2009:05:10 11:53:28, NIKON D200, F10.0, 1/350, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2216.jpg

ここにはどうやらパイプラインが敷設されているそうです。八重津浜の東側に火力発電所があるので、そこまで送油しているのでしょうか?






西岩瀬諏訪社の大けやき

|
(2009:05:10 11:35:32, NIKON D200, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2215.jpg _DSC2214.jpg _DSC2211.jpg _DSC2210.jpg

この付近には巨木が至るところにあります。この西岩瀬諏訪社には大けやきがありました。県指定の天然記念物。幹まわりは10メートルもある巨木です。広角レンズでも収めるためにかなり引くことになりました。






西岩瀬諏訪社の大けやき

|
(2009:05:10 11:35:10, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2215.jpg _DSC2214.jpg _DSC2211.jpg _DSC2210.jpg

この付近には巨木が至るところにあります。この西岩瀬諏訪社には大けやきがありました。県指定の天然記念物。幹まわりは10メートルもある巨木です。広角レンズでも収めるためにかなり引くことになりました。






西岩瀬諏訪社の大けやき

|
(2009:05:10 11:34:00, NIKON D200, F10.0, 1/125, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2215.jpg _DSC2214.jpg _DSC2211.jpg _DSC2210.jpg

この付近には巨木が至るところにあります。この西岩瀬諏訪社には大けやきがありました。県指定の天然記念物。幹まわりは10メートルもある巨木です。広角レンズでも収めるためにかなり引くことになりました。






西岩瀬諏訪社の大けやき

|
(2009:05:10 11:33:07, NIKON D200, F10.0, 1/500, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2215.jpg _DSC2214.jpg _DSC2211.jpg _DSC2210.jpg

この付近には巨木が至るところにあります。この西岩瀬諏訪社には大けやきがありました。県指定の天然記念物。幹まわりは10メートルもある巨木です。広角レンズでも収めるためにかなり引くことになりました。



富山県指定天然記念物

西岩瀬諏訪社の大けやき

 この大けやきは、幹まわりが10メートル近くもある巨幹で、高さ5メートルのところから枝分かれして横に広がっている。
 高さは約30メートル・樹冠は周囲55メートルにも及ぶ。樹齢は1000年を超えるともいわれ、地上に伸び出した幾本もの根が縦に盛り上がって板根となり、この樹の古さを物語っている。
 古来西岩瀬は神通川の河口(現在は東岩瀬側にある)にあり、八重津湊として栄え、富山藩の米の移出港となっていた。また、このあたりは依然には海岸林が多く、岩瀬野の森と呼ばれたと伝えられる。
 この巨大な老樹は、沖を航海する者の羅針盤として、また航海の安全を祈る聖樹として近郷の人々に親しまれてきた。

平成3年3月

富山県教育委員会
富山市教育委員会



四方神社

|
(2009:05:10 09:33:31, NIKON D200, F11.0, 1/250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2191.jpg _DSC2186.jpg _DSC2185.jpg _DSC2187.jpg

八重津浜海水浴場のすぐ裏にある神社です。どれだけ献身的なんだろう?という栂野彦八が祭られています。地元の人も親しみのある神社のようで、明け方ぐらいからお参りに来る人がいる場所です。






四方神社

|
(2009:05:10 09:31:36, NIKON D200, F5.6, 1/750, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2191.jpg _DSC2186.jpg _DSC2185.jpg _DSC2187.jpg

八重津浜海水浴場のすぐ裏にある神社です。どれだけ献身的なんだろう?という栂野彦八が祭られています。地元の人も親しみのある神社のようで、明け方ぐらいからお参りに来る人がいる場所です。






四方神社

|
(2009:05:10 09:30:33, NIKON D200, F5.6, 1/2000, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2191.jpg _DSC2186.jpg _DSC2185.jpg _DSC2187.jpg

八重津浜海水浴場のすぐ裏にある神社です。どれだけ献身的なんだろう?という栂野彦八が祭られています。地元の人も親しみのある神社のようで、明け方ぐらいからお参りに来る人がいる場所です。



栂野彦八顕彰碑

寛政年間(1790年代)富山藩は、魚市場の制を設け魚の行商を取り締まり、一個人として小売りすることを禁じて厳しく処罰した。このため利益はすべて問屋に独占されることになり、四方の漁民は生活に困窮した。
 栂野彦八は当時、婦負郡四方町の年寄役を務めていたが、侠気があり町民の尊敬を集めていた。彦八はこの制度による漁民の苦しみを黙視するのにしのびず、郡奉行湯原宗兵衛に嘆願すること再三に及んだが用いられなかった。このため彦八は、文化3年(1806年)12月19日書状を呈して腹を切った。藩庁はその義侠に感じて四方漁民の振り売り行商を許した。
 町民はその徳を慕ってのちに都賀比古神社を建てた。今は四方神社に合祀されている。

平成7年
富山市



四方神社

|
(2009:05:10 09:32:08, NIKON D200, F6.3, 1/160, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2191.jpg _DSC2186.jpg _DSC2185.jpg _DSC2187.jpg

八重津浜海水浴場のすぐ裏にある神社です。どれだけ献身的なんだろう?という栂野彦八が祭られています。地元の人も親しみのある神社のようで、明け方ぐらいからお参りに来る人がいる場所です。



四方の義民栂野彦八翁

寛政年間(1789~1800年)富山藩は魚市場の制を設け、魚の振り売りを禁じてこれを厳しく処罰した。
このため、四方町の漁民は生活に困窮して餓死する者がでた。
当時、四方町民の尊敬を集め、町年寄役を勤めていた栂野彦八は、粥の吹き出しをする一方、郡奉行に再三嘆願をした。
 しかしなががら聞きいれられず、切羽詰まった漁民等300人余が、城下へ向かい直訴しようとした。そこで彦八は一同を説得し、文化3年(1806年)12月19日、単身郡奉行をたずね、書状を呈して自刃した。
 このことが、藩に伝わるや、彦八の心情がくみとられ直ちに禁がとかれ、振り売りが許された。
 四方町民は、彦八翁の徳を慕い、翁の石像を諏訪の森に建てた。後に神として祀るため都賀比古神社として四方神社に合祀し、境内に栂野彦八敬徳碑を建立した。
 毎年8月18日には、祭礼が執り行われている。

四方神社



水際にいた生き物

|
(2009:05:10 09:02:24, NIKON D200, F5.6, 1/1250, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2174.jpg _DSC2139.jpg _DSC2148.jpg _DSC2152.jpg _DSC2179.jpg

この時期の富山湾は水が冷たいので今回は水中撮影用の機材はなし。しかし天気もよく、地元の漁師はウエットスーツで海に入っていたので次回行くときは機材もって行こうかな?堤防にはタマキビ、海には海藻類やイガイが沢山いました。しかしラストの写真のようなワカメはほとんどなし。まだ5月だからもう少しあってもいいような気がするのだが。大阪湾と違って富山湾はワカメが少ない場所なのかな?






水際にいた生き物

|
(2009:05:10 08:44:18, NIKON D200, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2174.jpg _DSC2139.jpg _DSC2148.jpg _DSC2152.jpg _DSC2179.jpg

この時期の富山湾は水が冷たいので今回は水中撮影用の機材はなし。しかし天気もよく、地元の漁師はウエットスーツで海に入っていたので次回行くときは機材もって行こうかな?堤防にはタマキビ、海には海藻類やイガイが沢山いました。しかしラストの写真のようなワカメはほとんどなし。まだ5月だからもう少しあってもいいような気がするのだが。大阪湾と違って富山湾はワカメが少ない場所なのかな?






水際にいた生き物

|
(2009:05:10 08:48:24, NIKON D200, F10.0, 1/60, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2174.jpg _DSC2139.jpg _DSC2148.jpg _DSC2152.jpg _DSC2179.jpg

この時期の富山湾は水が冷たいので今回は水中撮影用の機材はなし。しかし天気もよく、地元の漁師はウエットスーツで海に入っていたので次回行くときは機材もって行こうかな?堤防にはタマキビ、海には海藻類やイガイが沢山いました。しかしラストの写真のようなワカメはほとんどなし。まだ5月だからもう少しあってもいいような気がするのだが。大阪湾と違って富山湾はワカメが少ない場所なのかな?






水際にいた生き物

|
(2009:05:10 08:49:34, NIKON D200, F10.0, 1/40, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2174.jpg _DSC2139.jpg _DSC2148.jpg _DSC2152.jpg _DSC2179.jpg

この時期の富山湾は水が冷たいので今回は水中撮影用の機材はなし。しかし天気もよく、地元の漁師はウエットスーツで海に入っていたので次回行くときは機材もって行こうかな?堤防にはタマキビ、海には海藻類やイガイが沢山いました。しかしラストの写真のようなワカメはほとんどなし。まだ5月だからもう少しあってもいいような気がするのだが。大阪湾と違って富山湾はワカメが少ない場所なのかな?






水際にいた生き物

|
(2009:05:10 09:12:14, NIKON D200, F5.6, 1/250, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2174.jpg _DSC2139.jpg _DSC2148.jpg _DSC2152.jpg _DSC2179.jpg

この時期の富山湾は水が冷たいので今回は水中撮影用の機材はなし。しかし天気もよく、地元の漁師はウエットスーツで海に入っていたので次回行くときは機材もって行こうかな?堤防にはタマキビ、海には海藻類やイガイが沢山いました。しかしラストの写真のようなワカメはほとんどなし。まだ5月だからもう少しあってもいいような気がするのだが。大阪湾と違って富山湾はワカメが少ない場所なのかな?






八重津浜海水浴場の海岸植物(その1)

|
(2009:05:10 08:56:46, NIKON D200, F4.5, 1/1500, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2162.jpg _DSC2195.jpg _DSC2199.jpg _DSC2203.jpg

1枚目は海岸植物ではないけどよく見かけるコメツブツメクサ、2枚目は海岸でよく見かけるハマダイコン、3、4枚目はコウボウムギ。どの植物もここ八重津浜ではよく見かけます。

ハマダイコンを撮影する数秒前にはここで転びました。上を歩いていて、ハマダイコンを発見。あれを撮ろう!と階段を下るときに、地面に沢山ある小石で靴が滑って、、、デジカメを体重をかけた状態でコンクリートに強打。しかし運よく壊れませんでした。Nikonのデジカメは頑丈で助かりました。






八重津浜海水浴場の海岸植物(その1)

|
(2009:05:10 09:43:10, NIKON D200, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2162.jpg _DSC2195.jpg _DSC2199.jpg _DSC2203.jpg

1枚目は海岸植物ではないけどよく見かけるコメツブツメクサ、2枚目は海岸でよく見かけるハマダイコン、3、4枚目はコウボウムギ。どの植物もここ八重津浜ではよく見かけます。

ハマダイコンを撮影する数秒前にはここで転びました。上を歩いていて、ハマダイコンを発見。あれを撮ろう!と階段を下るときに、地面に沢山ある小石で靴が滑って、、、デジカメを体重をかけた状態でコンクリートに強打。しかし運よく壊れませんでした。Nikonのデジカメは頑丈で助かりました。






八重津浜海水浴場の海岸植物(その1)

|
(2009:05:10 11:21:58, NIKON D200, F11.0, 1/250, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC2162.jpg _DSC2195.jpg _DSC2199.jpg _DSC2203.jpg

1枚目は海岸植物ではないけどよく見かけるコメツブツメクサ、2枚目は海岸でよく見かけるハマダイコン、3、4枚目はコウボウムギ。どの植物もここ八重津浜ではよく見かけます。

ハマダイコンを撮影する数秒前にはここで転びました。上を歩いていて、ハマダイコンを発見。あれを撮ろう!と階段を下るときに、地面に沢山ある小石で靴が滑って、、、デジカメを体重をかけた状態でコンクリートに強打。しかし運よく壊れませんでした。Nikonのデジカメは頑丈で助かりました。






 前へ  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17   >>|

カテゴリ