2009年の記事


ヤビツ峠を越えたところからの遠景

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(2009:05:18 16:24:08, NIKON D200, F10.0, 1/180, 0, ISO:100, 200 mm(換算300 mm), 18.0-200 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 潮位)

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県道70号沿い、ヤビツ峠を越えて海側に来たところで景色が急に開けました。駐車場もあったのでしばらく休憩。天気が悪くすっきりしない空気ですがそれでも江ノ島のほうまでボンヤリと見えました。見ていて一番存在感があったのが秦野のジャスコ。大きすぎです。


ヤビツ峠近くの休憩所

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(2009:05:18 16:25:30, NIKON D200, F10.0, 1/15, 0, ISO:200, 18 mm(換算27 mm), 18.0-200 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 潮位)

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ヤビツ峠を越えたところにあった休憩所です。駐車場/トイレ/展望台があり、多くのドライバーやカップルが来ていました。展望台は景色はいいもののぐるぐる登るとめまいのするようなデザインでした。


ヤビツ峠近くの休憩所

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(2009:05:18 16:29:45, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:100, 18 mm(換算27 mm), 18.0-200 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 潮位)

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ヤビツ峠を越えたところにあった休憩所です。駐車場/トイレ/展望台があり、多くのドライバーやカップルが来ていました。展望台は景色はいいもののぐるぐる登るとめまいのするようなデザインでした。


ヤビツ峠近くの休憩所

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(2009:05:18 16:32:54, NIKON D200, F10.0, 1/45, 0, ISO:100, 18 mm(換算27 mm), 18.0-200 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 潮位)

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ヤビツ峠を越えたところにあった休憩所です。駐車場/トイレ/展望台があり、多くのドライバーやカップルが来ていました。展望台は景色はいいもののぐるぐる登るとめまいのするようなデザインでした。


人生を変える一杯

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(2009:05:18 16:50:34, NIKON D200, F10.0, 1/125, 0, ISO:100, 27 mm(換算40 mm), 18.0-200 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 潮位)

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馬鹿うまっ!!一度食べたらヤミツキ!!になるラーメン大将という店、、、らしいです。なんとなく気になったので撮影。こういうのってたいてい看板だけで味はごく普通なんだよなぁ。どうなのだろう。


伊丹空港から皆既日食の島、奄美大島へ

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(2009:07:19 07:52:27, NIKON D200, F6.3, 1/500, 0, ISO:400, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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2009年7月22日に皆既日食を控え、伊丹空港からJALで奄美大島へ飛ぶことに。
搭乗口からバスに乗り、待機所jへ。そして機首のところから降りた弱々しいタラップを登って機内へ入りました。


伊丹空港から皆既日食の島、奄美大島へ

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(2009:07:19 07:52:31, NIKON D200, F6.3, 1/1250, 0, ISO:400, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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2009年7月22日に皆既日食を控え、伊丹空港からJALで奄美大島へ飛ぶことに。
搭乗口からバスに乗り、待機所jへ。そして機首のところから降りた弱々しいタラップを登って機内へ入りました。


奄美空港に到着

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(2009:07:19 10:04:08, NIKON D200, F6.3, 1/2500, 0, ISO:400, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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伊丹空港を飛び立って一瞬で奄美大島に到着。
機内では隣りの窓際が空席だったのに、後ろから飛行中ずっとiPhoneを使っていたおばちゃんが移動してきたため外は見れず撮れず。
飛行機を降りてからは奄美空港の総合カウンターで奄美大島探検地図をもらってからバスで名瀬へ移動することに。奄美空港から名瀬まではバスで1100円。空港の総合カウンターでチケットを販売しているが、値引きしていない回数券をバラ売りしているだけなので買う必要はない。


名瀬市のマンホール

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(2009:07:19 12:02:13, NIKON D200, F13.0, 1/80, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬市のマンホールには熱帯魚とサンゴ?が描かれていました。


和光トンネル

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(2009:07:19 12:29:01, NIKON D200, F13.0, 1/13, +1, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬郵便局で局留めにして送った荷物を受け取り今度は徒歩で奄美空港方面へ。
名瀬市街を出てするにある和光トンネル。長さは1.8km。さすがに歩きだと萎える長さでした。


和光トンネル

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(2009:07:19 12:30:56, NIKON D200, F13.0, 1/45, 0, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬郵便局で局留めにして送った荷物を受け取り今度は徒歩で奄美空港方面へ。
名瀬市街を出てするにある和光トンネル。長さは1.8km。さすがに歩きだと萎える長さでした。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 13:37:53, NIKON D200, F13.0, 1/25, 0, ISO:100, 19 mm(換算28 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 13:58:40, NIKON D200, F5.6, 1/50, 0, ISO:1000, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 14:10:51, NIKON D200, F5.6, 1/60, 0, ISO:1600, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 14:11:51, NIKON D200, F5.6, 1/60, 0, ISO:1600, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 14:15:04, NIKON D200, F5.6, 1/30, 0, ISO:1600, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


本茶トンネルの沢にいたテナガエビやハゼ

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(2009:07:19 14:20:34, NIKON D200, F5.6, 1/20, -2/3, ISO:640, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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和光トンネルの次に現れた本茶トンネルを抜けたすぐのところに沢が流れていました。
足を冷やそうと休憩を兼ねて沢に下りると、、、ハゼ科の魚がいるいる。そしてよく見ると大きなテナガエビまで!撮らないのはもったいないので急遽ハウジングを出して撮影しました。日陰なのでシャッター速度を稼げず、手振れや被写体ブレの写真ばかりだったのが残念。


ゲットウ

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(2009:07:19 14:33:31, NIKON D200, F5.6, 1/180, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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道のすぐ脇でゲットウが咲いていた。外側が白色、中が鮮やかな黄色と赤色で遠目からも目立つ花だ。
アオノクマタケランではなくゲットウの模様


ゲットウ

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(2009:07:19 14:33:44, NIKON D200, F5.6, 1/250, 0, ISO:200, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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道のすぐ脇でゲットウが咲いていた。外側が白色、中が鮮やかな黄色と赤色で遠目からも目立つ花だ。
アオノクマタケランではなくゲットウの模様


高圧ガス製造事業所に描かれたアカショウビン

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(2009:07:19 14:53:51, NIKON D200, F7.1, 1/250, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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医療用液化酸素を製造する高圧ガス製造事業所のタンクにアカショウビンが描かれていた。今回の奄美大島の旅ではアカショウビンの鳴き声は明け方、毎日のように聞いたが、その赤い姿を見たのは1度だけでした。


  

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