2009年の記事


赤徳中学校裏手の海中(その4)

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(2009:07:20 10:41:14, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

綺麗な魚やサンゴだけでなく得体の知れない生物も海の中にいた。一枚目はサンゴの一種だろうか?蛆虫がうじゃうじゃいるような大脳のような気持ち悪い生き物。2枚目は食べたらおいしいシャコ貝。岩ジャコと異なり鮮やかな外套膜?見えず怪物の口のような形をしている。3枚目はこれまた不明な生き物。何だかまったく分からない。4枚目は見慣れると綺麗だがゴカイの仲間。このほかにも得体の知れない生き物を結構見かけた。


赤徳中学校裏手の海中(その4)

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(2009:07:20 10:44:20, NIKON D200, F9.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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綺麗な魚やサンゴだけでなく得体の知れない生物も海の中にいた。一枚目はサンゴの一種だろうか?蛆虫がうじゃうじゃいるような大脳のような気持ち悪い生き物。2枚目は食べたらおいしいシャコ貝。岩ジャコと異なり鮮やかな外套膜?見えず怪物の口のような形をしている。3枚目はこれまた不明な生き物。何だかまったく分からない。4枚目は見慣れると綺麗だがゴカイの仲間。このほかにも得体の知れない生き物を結構見かけた。


赤徳中学校裏手の海中(その3)

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(2009:07:20 10:46:39, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海の中には周りとほとんど同じ色をして目立たない魚、青色で海に溶け込む魚、逆に浅瀬でまだ光がとどくのに真っ赤なままの魚、薄っぺらに逆さ泳ぎをする魚、群れて泳ぐ魚などさまざまな魚を見れる。
逆さ泳ぎをするヘコアユの仲間を海で見たのは数年ぶりかもしれない。小さく薄っぺらい割りに警戒心も強くなかなか写真を撮れなかった。
キビナゴは奄美大島ではどこでも見られる魚で、たも網を使ってたくさん取っている人もいた。


赤徳中学校裏手の海中(その5)

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(2009:07:20 10:48:47, NIKON D200, F10.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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その他もろもろの画像。
ホバリングするハゼ科の魚、海底に転がったビンに隠れたやはりハゼ科の魚、一部ではアマモが生い茂った海底、尾びれの黄色が鮮やかな魚などを見れた。
かつて(縄文時代)はジュゴンもいたらしいこの付近の海だが、アマモが生い茂っていることを考えると、今ではウミガメすらいるとしても少ないようだ。


赤徳中学校裏手の海中(その3)

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(2009:07:20 10:51:43, NIKON D200, F3.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海の中には周りとほとんど同じ色をして目立たない魚、青色で海に溶け込む魚、逆に浅瀬でまだ光がとどくのに真っ赤なままの魚、薄っぺらに逆さ泳ぎをする魚、群れて泳ぐ魚などさまざまな魚を見れる。
逆さ泳ぎをするヘコアユの仲間を海で見たのは数年ぶりかもしれない。小さく薄っぺらい割りに警戒心も強くなかなか写真を撮れなかった。
キビナゴは奄美大島ではどこでも見られる魚で、たも網を使ってたくさん取っている人もいた。


赤徳中学校裏手の海中(その2)

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(2009:07:20 10:52:24, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤ちゃんサンゴも多いが、それなりに大きく育ったサンゴも散在している。
サンゴを日除けに使っているハリセンボンや枝サンゴの隙間を隠れ場にしているルリスズメダイの仲間やハゼの仲間などサンゴ周りは非常に賑やか。


赤徳中学校裏手の海中(その2)

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(2009:07:20 10:53:51, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤ちゃんサンゴも多いが、それなりに大きく育ったサンゴも散在している。
サンゴを日除けに使っているハリセンボンや枝サンゴの隙間を隠れ場にしているルリスズメダイの仲間やハゼの仲間などサンゴ周りは非常に賑やか。


赤徳中学校裏手の海中(その4)

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(2009:07:20 10:54:18, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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綺麗な魚やサンゴだけでなく得体の知れない生物も海の中にいた。一枚目はサンゴの一種だろうか?蛆虫がうじゃうじゃいるような大脳のような気持ち悪い生き物。2枚目は食べたらおいしいシャコ貝。岩ジャコと異なり鮮やかな外套膜?見えず怪物の口のような形をしている。3枚目はこれまた不明な生き物。何だかまったく分からない。4枚目は見慣れると綺麗だがゴカイの仲間。このほかにも得体の知れない生き物を結構見かけた。


赤徳中学校裏手の海中(その5)

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(2009:07:20 11:02:26, NIKON D200, F5.6, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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その他もろもろの画像。
ホバリングするハゼ科の魚、海底に転がったビンに隠れたやはりハゼ科の魚、一部ではアマモが生い茂った海底、尾びれの黄色が鮮やかな魚などを見れた。
かつて(縄文時代)はジュゴンもいたらしいこの付近の海だが、アマモが生い茂っていることを考えると、今ではウミガメすらいるとしても少ないようだ。


赤徳中学校裏手の海中(その5)

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(2009:07:20 11:03:30, NIKON D200, F5.6, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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その他もろもろの画像。
ホバリングするハゼ科の魚、海底に転がったビンに隠れたやはりハゼ科の魚、一部ではアマモが生い茂った海底、尾びれの黄色が鮮やかな魚などを見れた。
かつて(縄文時代)はジュゴンもいたらしいこの付近の海だが、アマモが生い茂っていることを考えると、今ではウミガメすらいるとしても少ないようだ。


赤徳中学校裏手の海中(その3)

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(2009:07:20 11:06:58, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海の中には周りとほとんど同じ色をして目立たない魚、青色で海に溶け込む魚、逆に浅瀬でまだ光がとどくのに真っ赤なままの魚、薄っぺらに逆さ泳ぎをする魚、群れて泳ぐ魚などさまざまな魚を見れる。
逆さ泳ぎをするヘコアユの仲間を海で見たのは数年ぶりかもしれない。小さく薄っぺらい割りに警戒心も強くなかなか写真を撮れなかった。
キビナゴは奄美大島ではどこでも見られる魚で、たも網を使ってたくさん取っている人もいた。


赤徳中学校裏手の海岸へ

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(2009:07:20 11:29:06, NIKON D200, F22.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳中学校裏手の海岸に出てきました。駐車スペースは5台分ぐらいかな?目の前は小石?砂のビーチが180度広がる場所です。天気がよかったこともあり、地元の家族が2グループ泳ぎに来ていました。


ウフタ遺跡(看板)

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(2009:07:20 11:54:15, NIKON D200, F10.0, 1/125, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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ウフタ遺跡
鹿児島県大島郡龍郷赤尾木

 赤尾木地区の砂丘地の周辺には、手広遺跡やウギャウ遺跡など縄文時代後・晩期から弥生時代相当期(約3000~2000年前)の砂丘遺跡が所在しています。ウフタ遺跡は、平成7年9月に農道の工事中に発見され龍郷町教育委員会は、平成7年10月31日~11月24日にかけて発掘調査を実施しました。遺跡には、標高約20メートルの砂丘の地表から10メートルほど掘り下げた西側に緩やかに傾斜した旧砂丘に形成されていました。遺跡からは約2300年前の土器・石器・貝製品・獣骨・魚骨等が出土し、貝溜まりや土坑、奄美諸島・琉球諸島では初めてとなる石積み竪穴住居跡が発見されました。発見された石積み竪穴住居跡は、現在農道の下に現地保存されています。なお、鹿児島県国分市の上野原縄文の森で、ウフタ遺跡のイキ竪穴住居が復元公開されています。


奄美の景色

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(2009:07:20 11:56:44, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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遠くに見える海はついさっきまで泳いでいた赤徳もある奄美クレーターの海。大昔に隕石が落下して形成されたクレーター(かなり歴史を端折&曲げた説明になった?詳しい形成は今後出てくる奄美クレーターの歴史に関する看板を参照)らしい。
手前にはサトウキビ畑が広がっている。


パラグライダーの発着場

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(2009:07:20 12:03:53, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:100, 16 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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手広海岸を右奥に望むこの丘はいつも風が強く、パラグライダーの発着場として利用されていた。私がここに着いたときには誰も飛んでいなかったが、来る途中に空を飛んでいる人を見れた。できれば発着しているところを見たかったな。


神ノ子の海中(その1)

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(2009:07:20 12:46:49, NIKON D200, F10.0, 1/250, 0, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬市を抜けて奄美市に入りすぐ太平洋側の神ノ子の海。今日2度目の水中撮影はここで行うことにした。ここはリーフエッジまで非常に遠い。そのためリーフ内でゆったりと泳ぐことにした。


神ノ子の海中(その1)

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(2009:07:20 13:00:36, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬市を抜けて奄美市に入りすぐ太平洋側の神ノ子の海。今日2度目の水中撮影はここで行うことにした。ここはリーフエッジまで非常に遠い。そのためリーフ内でゆったりと泳ぐことにした。


神ノ子の海中(その4)

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(2009:07:20 13:03:13, NIKON D200, F13.0, 1/400, 0, ISO:640, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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神ノ子の海中(その1)

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(2009:07:20 13:03:40, NIKON D200, F13.0, 1/400, 0, ISO:640, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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名瀬市を抜けて奄美市に入りすぐ太平洋側の神ノ子の海。今日2度目の水中撮影はここで行うことにした。ここはリーフエッジまで非常に遠い。そのためリーフ内でゆったりと泳ぐことにした。


神ノ子の海中(その3)

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(2009:07:20 13:04:54, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:640, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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