2009年の記事


手広海岸のトイレ/シャワー/自販機

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(2009:07:20 09:04:59, NIKON D200, F4.0, 1/6400, 0, ISO:320, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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手広海岸の駐車場には青いドーム型の公衆トイレがある。外には水道、中には男女別のシャワー室、自動販売機、トイレ、公衆電話、ベンチがあり自由に利用できる。ただし21:00に施錠されてしまうため、外の水道以外は夜間利用できない。


民家で栽培されていたパインナップル

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(2009:07:20 09:18:35, NIKON D200, F9.0, 1/180, 0, ISO:320, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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手広海岸近くの民家の畑でパイナップルが栽培されていた。奄美大島の旅でパイナップルの栽培を見たのは後にも先にもこの一箇所だけ。奄美大島でのパイナップルは案外珍しいのかもしれない。


ウフタ遺跡石積み石囲い竪穴住居(復元)

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(2009:07:20 09:38:35, NIKON D200, F10.0, 1/80, 0, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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ウフタ遺跡 石積み石囲い竪穴住居
縄文時代晩期(2300年前)

 ウフタ遺跡は、平成7年に龍郷町赤尾木の農道(赤尾木~手広間)を建設する際に調査されました。この調査で発見されたのが「石積み石囲い竪穴住居」です。このように石積みや石囲いで竪穴住居を造るのは、奄美や沖縄諸島の特徴ですが、サンゴ石などで部屋を区切ったり、倉庫や出入り口がある多重構造という点で注目されます。
 発見された遺物は、「宇宿上層指式」と呼ばれる土器や貝製品・骨董品(ジュゴンの骨で作られたものもあります)の他、佐賀県腰岳産と考えられる黒曜石も見つかっています。
 この復元住居は、報告書の図面や写真をもとに石積み石囲いを復元し、現存する高倉や昭和30年代以前の奄美の住居の写真を参考にして屋根をかぶせました。
 復元作業は平成18年1月から3月まで、PTA活動の一環として保護者や地域住民によって行われました。

平成18年3月4日完成

龍郷町立赤徳小中学校


ウフタ遺跡石積み石囲い竪穴住居(復元)

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(2009:07:20 09:38:52, NIKON D200, F10.0, 1/125, 0, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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ウフタ遺跡 石積み石囲い竪穴住居
縄文時代晩期(2300年前)

 ウフタ遺跡は、平成7年に龍郷町赤尾木の農道(赤尾木~手広間)を建設する際に調査されました。この調査で発見されたのが「石積み石囲い竪穴住居」です。このように石積みや石囲いで竪穴住居を造るのは、奄美や沖縄諸島の特徴ですが、サンゴ石などで部屋を区切ったり、倉庫や出入り口がある多重構造という点で注目されます。
 発見された遺物は、「宇宿上層指式」と呼ばれる土器や貝製品・骨董品(ジュゴンの骨で作られたものもあります)の他、佐賀県腰岳産と考えられる黒曜石も見つかっています。
 この復元住居は、報告書の図面や写真をもとに石積み石囲いを復元し、現存する高倉や昭和30年代以前の奄美の住居の写真を参考にして屋根をかぶせました。
 復元作業は平成18年1月から3月まで、PTA活動の一環として保護者や地域住民によって行われました。

平成18年3月4日完成

龍郷町立赤徳小中学校


通学路で歩道が無いのは芦徳だけ

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(2009:07:20 09:49:24, NIKON D200, F10.0, 1/180, 0, ISO:100, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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通学路で歩道が無いのは芦徳だけ


赤徳中学校裏手の海岸へ

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(2009:07:20 09:57:51, NIKON D200, F10.0, 1/160, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳中学校裏手の海岸に出てきました。駐車スペースは5台分ぐらいかな?目の前は小石?砂のビーチが180度広がる場所です。天気がよかったこともあり、地元の家族が2グループ泳ぎに来ていました。


赤徳中学校裏手の海岸へ

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(2009:07:20 09:57:56, NIKON D200, F10.0, 1/400, 0, ISO:100, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳中学校裏手の海岸に出てきました。駐車スペースは5台分ぐらいかな?目の前は小石?砂のビーチが180度広がる場所です。天気がよかったこともあり、地元の家族が2グループ泳ぎに来ていました。


赤徳中学校裏手の海中(その5)

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(2009:07:20 10:11:58, NIKON D200, F9.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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その他もろもろの画像。
ホバリングするハゼ科の魚、海底に転がったビンに隠れたやはりハゼ科の魚、一部ではアマモが生い茂った海底、尾びれの黄色が鮮やかな魚などを見れた。
かつて(縄文時代)はジュゴンもいたらしいこの付近の海だが、アマモが生い茂っていることを考えると、今ではウミガメすらいるとしても少ないようだ。


赤徳中学校裏手の海中(その3)

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(2009:07:20 10:14:10, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海の中には周りとほとんど同じ色をして目立たない魚、青色で海に溶け込む魚、逆に浅瀬でまだ光がとどくのに真っ赤なままの魚、薄っぺらに逆さ泳ぎをする魚、群れて泳ぐ魚などさまざまな魚を見れる。
逆さ泳ぎをするヘコアユの仲間を海で見たのは数年ぶりかもしれない。小さく薄っぺらい割りに警戒心も強くなかなか写真を撮れなかった。
キビナゴは奄美大島ではどこでも見られる魚で、たも網を使ってたくさん取っている人もいた。


赤徳中学校裏手の海中(その5)

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(2009:07:20 10:17:50, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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その他もろもろの画像。
ホバリングするハゼ科の魚、海底に転がったビンに隠れたやはりハゼ科の魚、一部ではアマモが生い茂った海底、尾びれの黄色が鮮やかな魚などを見れた。
かつて(縄文時代)はジュゴンもいたらしいこの付近の海だが、アマモが生い茂っていることを考えると、今ではウミガメすらいるとしても少ないようだ。


赤徳中学校裏手の海中(その4)

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(2009:07:20 10:18:49, NIKON D200, F3.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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綺麗な魚やサンゴだけでなく得体の知れない生物も海の中にいた。一枚目はサンゴの一種だろうか?蛆虫がうじゃうじゃいるような大脳のような気持ち悪い生き物。2枚目は食べたらおいしいシャコ貝。岩ジャコと異なり鮮やかな外套膜?見えず怪物の口のような形をしている。3枚目はこれまた不明な生き物。何だかまったく分からない。4枚目は見慣れると綺麗だがゴカイの仲間。このほかにも得体の知れない生き物を結構見かけた。


赤徳中学校裏手の海中(その2)

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(2009:07:20 10:19:25, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:1600, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤ちゃんサンゴも多いが、それなりに大きく育ったサンゴも散在している。
サンゴを日除けに使っているハリセンボンや枝サンゴの隙間を隠れ場にしているルリスズメダイの仲間やハゼの仲間などサンゴ周りは非常に賑やか。


赤徳中学校裏手の海中(その1)

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(2009:07:20 10:21:24, NIKON D200, F13.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海岸は沖の方までずっと浅瀬が続き、しかも透明度も高いため非常に泳ぎやすい。サンゴ礁まではないものの、珊瑚も点在し魚も豊富にいる。
ダテハゼかヒメダテハゼだろうか?1枚目のハゼは非常に多く、テッポウエビと巣穴を共有している姿をよく見かけた。また青いのは孵化した後のイカの卵だろうか?そんなものもあった。


赤徳中学校裏手の海中(その1)

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(2009:07:20 10:22:00, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海岸は沖の方までずっと浅瀬が続き、しかも透明度も高いため非常に泳ぎやすい。サンゴ礁まではないものの、珊瑚も点在し魚も豊富にいる。
ダテハゼかヒメダテハゼだろうか?1枚目のハゼは非常に多く、テッポウエビと巣穴を共有している姿をよく見かけた。また青いのは孵化した後のイカの卵だろうか?そんなものもあった。


赤徳中学校裏手の海中(その1)

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(2009:07:20 10:23:28, NIKON D200, F3.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海岸は沖の方までずっと浅瀬が続き、しかも透明度も高いため非常に泳ぎやすい。サンゴ礁まではないものの、珊瑚も点在し魚も豊富にいる。
ダテハゼかヒメダテハゼだろうか?1枚目のハゼは非常に多く、テッポウエビと巣穴を共有している姿をよく見かけた。また青いのは孵化した後のイカの卵だろうか?そんなものもあった。


赤徳中学校裏手の海中(その1)

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(2009:07:20 10:27:51, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海岸は沖の方までずっと浅瀬が続き、しかも透明度も高いため非常に泳ぎやすい。サンゴ礁まではないものの、珊瑚も点在し魚も豊富にいる。
ダテハゼかヒメダテハゼだろうか?1枚目のハゼは非常に多く、テッポウエビと巣穴を共有している姿をよく見かけた。また青いのは孵化した後のイカの卵だろうか?そんなものもあった。


赤徳中学校裏手の海中(その1)

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(2009:07:20 10:29:10, NIKON D200, F11.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤徳の海岸は沖の方までずっと浅瀬が続き、しかも透明度も高いため非常に泳ぎやすい。サンゴ礁まではないものの、珊瑚も点在し魚も豊富にいる。
ダテハゼかヒメダテハゼだろうか?1枚目のハゼは非常に多く、テッポウエビと巣穴を共有している姿をよく見かけた。また青いのは孵化した後のイカの卵だろうか?そんなものもあった。


赤徳中学校裏手の海中(その2)

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(2009:07:20 10:32:19, NIKON D200, F9.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

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赤ちゃんサンゴも多いが、それなりに大きく育ったサンゴも散在している。
サンゴを日除けに使っているハリセンボンや枝サンゴの隙間を隠れ場にしているルリスズメダイの仲間やハゼの仲間などサンゴ周りは非常に賑やか。


赤徳中学校裏手の海中(その3)

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(2009:07:20 10:33:58, NIKON D200, F8.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

赤徳の海の中には周りとほとんど同じ色をして目立たない魚、青色で海に溶け込む魚、逆に浅瀬でまだ光がとどくのに真っ赤なままの魚、薄っぺらに逆さ泳ぎをする魚、群れて泳ぐ魚などさまざまな魚を見れる。
逆さ泳ぎをするヘコアユの仲間を海で見たのは数年ぶりかもしれない。小さく薄っぺらい割りに警戒心も強くなかなか写真を撮れなかった。
キビナゴは奄美大島ではどこでも見られる魚で、たも網を使ってたくさん取っている人もいた。


赤徳中学校裏手の海中(その2)

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(2009:07:20 10:39:52, NIKON D200, F6.3, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆)
カテゴリ: 200907奄美大島  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

赤ちゃんサンゴも多いが、それなりに大きく育ったサンゴも散在している。
サンゴを日除けに使っているハリセンボンや枝サンゴの隙間を隠れ場にしているルリスズメダイの仲間やハゼの仲間などサンゴ周りは非常に賑やか。


  

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