あさなぎ丸の記事


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たこフェリー岩屋港待合所

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(2009:09:28 12:55:14, NIKON D300, F10.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2382.jpg DSC_2377.jpg DSC_2385.jpg DSC_2386.jpg

ついにたこフェリー乗り場まで戻ってきました。これからたこフェリーで淡路島を後にします。明石側の待合室はレストランが併設され、たこ焼き屋などもあります。しかし淡路島側ではそのようなものはなく、ゲーム機と自動販売機が置かれているのみです。






たこフェリーで明石海峡を横断

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(2009:09:16 13:22:38, NIKON D300, F9.0, 1/1600, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_6357.jpg DSC_6368.jpg DSC_6374.jpg DSC_6378.jpg DSC_6379.jpg

たこフェリーに乗船しました。駐車スペース、青空の下のデッキ、そして室内の旅客室が用意されています。

駐車スペースにはたったの5台しか入っていませんでした。今までたこフェリーには何度も乗っていますが、こんなに車が少ないのは初めて。経営状態がかなりやばそうな雰囲気です。

特に観光バスが入っていたりするとデッキには溢れんばかりのヒトが出てきますが、この日はデッキもガラガラでした。

出航してすぐに明石海峡大橋の下をくぐり抜けて岩屋港に到着しました。






日食を見に淡路島へ

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(2010:01:15 14:16:41, NIKON D300, F9.0, 1/800, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


2010年1月15日は夕焼けとともに部分日食が見れる日です。普段、日食といえば太陽が欠けた姿は肉眼では見れません。そのため日食グラスなどを使って見ることになるのですが、、、夕焼けの時ということもあり、肉眼でもバッチリ見れる珍しい日食です。

せっかくだからJR舞子駅で降りて神戸側から、明石大橋にかぶるように落ちる日食が見たいな、とも思いました。しかし、過去、舞子側ではまともに太陽が沈む姿を見れたことはありません。この時期どの場所がいい撮影ポイントになるかという位置情報もありません。そのため見れない&撮れない危険性を避けるためにも淡路島で無難に見ることにしました。

それにしても、たこフェリーの新しいペイントは似合わないなぁ。客席で流れていた「タコはタコでもタコフェリー♪」というちょっとお気に入りな歌もなくなり、現代風な解説になっていました。



あさなぎ丸とまりーんふらわあ2

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(2010:01:15 15:10:10, NIKON D300, F9.0, 1/500, 0, ISO:200, 70.0 mm(換算105 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


たこフェリーを高速船が追い抜こうとしていました。



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