淡路島旅行の記事


東浦から大観音像へ

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(2009:09:17 13:14:38, NIKON D300, F13.0, 1/400, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

東浦を後にして国道28号をさらに南下します。海岸沿いの道路ですが、微妙に海からは遠く休める場所もなし。日陰といえば民家の影ぐらいしかない道をだらだらと歩くことになります。
途中「学習小学校」なんていう勉強一筋!みたいな名前の小学校やヤシの木が立ち並んだエリアを通過。今は閉園して見学できない大観音像へ到着です。この観音像は遠くからでも見える異様な像でした。


東浦から大観音像へ

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(2009:09:17 13:25:48, NIKON D300, F13.0, 1/500, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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東浦を後にして国道28号をさらに南下します。海岸沿いの道路ですが、微妙に海からは遠く休める場所もなし。日陰といえば民家の影ぐらいしかない道をだらだらと歩くことになります。
途中「学習小学校」なんていう勉強一筋!みたいな名前の小学校やヤシの木が立ち並んだエリアを通過。今は閉園して見学できない大観音像へ到着です。この観音像は遠くからでも見える異様な像でした。


大観音像から佐野集落へ(その1)

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(2009:09:17 13:32:06, NIKON D300, F13.0, 1/800, -2/3, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像からはしばらく変わりばえのしないテトラポットや岩浜が続きました。所々で海岸へ降りれる場所はあるものの、どうも泳ぐ気乗りのしない海です。


大観音像前の海中(その1)

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(2009:09:17 14:07:29, NIKON D300, F8.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像の前の海底は砂地が広がり沖側は非常に透明度がよかった。しかい生き物少なめで、見かけるのはキュウセンぐらいなもの。岸近くには捨てられたのが生き残っているのか?岩ガキがたくさん産卵していた。その付近から海岸にかけては生き物も多く、白い卵塊を産卵中のミヤコウミウシやバネのような形をしたなぞの卵塊などが見れた。


大観音像前の海中(その1)

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(2009:09:17 14:10:08, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像の前の海底は砂地が広がり沖側は非常に透明度がよかった。しかい生き物少なめで、見かけるのはキュウセンぐらいなもの。岸近くには捨てられたのが生き残っているのか?岩ガキがたくさん産卵していた。その付近から海岸にかけては生き物も多く、白い卵塊を産卵中のミヤコウミウシやバネのような形をしたなぞの卵塊などが見れた。


大観音像前の海中(その1)

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(2009:09:17 14:16:20, NIKON D300, F5.6, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
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大観音像の前の海底は砂地が広がり沖側は非常に透明度がよかった。しかい生き物少なめで、見かけるのはキュウセンぐらいなもの。岸近くには捨てられたのが生き残っているのか?岩ガキがたくさん産卵していた。その付近から海岸にかけては生き物も多く、白い卵塊を産卵中のミヤコウミウシやバネのような形をしたなぞの卵塊などが見れた。


大観音像前の海中(その1)

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(2009:09:17 14:29:54, NIKON D300, F7.1, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像の前の海底は砂地が広がり沖側は非常に透明度がよかった。しかい生き物少なめで、見かけるのはキュウセンぐらいなもの。岸近くには捨てられたのが生き残っているのか?岩ガキがたくさん産卵していた。その付近から海岸にかけては生き物も多く、白い卵塊を産卵中のミヤコウミウシやバネのような形をしたなぞの卵塊などが見れた。


大観音像前の海中(その2)

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(2009:09:17 14:32:33, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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波打ち際にあった堤防近くは一番生き物を多く見れた。ただし、体が波で揺れて揺れてかなり撮影が大変。何度も堤防に頭を打ち付けそうになりながらシャッターを切ることになった。体もカメラも固定できないために普段ならなんてことのないウミウシの写真もまともに撮れず残念。


大観音像前の海中(その2)

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(2009:09:17 14:34:04, NIKON D300, F3.5, 1/500, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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波打ち際にあった堤防近くは一番生き物を多く見れた。ただし、体が波で揺れて揺れてかなり撮影が大変。何度も堤防に頭を打ち付けそうになりながらシャッターを切ることになった。体もカメラも固定できないために普段ならなんてことのないウミウシの写真もまともに撮れず残念。


大観音像前の海中(その2)

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(2009:09:17 14:35:13, NIKON D300, F3.5, 1/500, 0, ISO:500, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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波打ち際にあった堤防近くは一番生き物を多く見れた。ただし、体が波で揺れて揺れてかなり撮影が大変。何度も堤防に頭を打ち付けそうになりながらシャッターを切ることになった。体もカメラも固定できないために普段ならなんてことのないウミウシの写真もまともに撮れず残念。


大観音像前の海中(その2)

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(2009:09:17 14:51:20, NIKON D300, F13.0, 1/320, 0, ISO:200, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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波打ち際にあった堤防近くは一番生き物を多く見れた。ただし、体が波で揺れて揺れてかなり撮影が大変。何度も堤防に頭を打ち付けそうになりながらシャッターを切ることになった。体もカメラも固定できないために普段ならなんてことのないウミウシの写真もまともに撮れず残念。


大観音像から佐野集落へ(その1)

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(2009:09:17 14:58:12, NIKON D300, F13.0, 1/640, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像からはしばらく変わりばえのしないテトラポットや岩浜が続きました。所々で海岸へ降りれる場所はあるものの、どうも泳ぐ気乗りのしない海です。


大観音像から佐野集落へ(その1)

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(2009:09:17 15:00:51, NIKON D300, F13.0, 1/500, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像からはしばらく変わりばえのしないテトラポットや岩浜が続きました。所々で海岸へ降りれる場所はあるものの、どうも泳ぐ気乗りのしない海です。


大観音像から佐野集落へ(その1)

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(2009:09:17 15:03:48, NIKON D300, F13.0, 1/640, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像からはしばらく変わりばえのしないテトラポットや岩浜が続きました。所々で海岸へ降りれる場所はあるものの、どうも泳ぐ気乗りのしない海です。


大観音像から佐野集落へ(その1)

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(2009:09:17 15:12:58, NIKON D300, F13.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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大観音像からはしばらく変わりばえのしないテトラポットや岩浜が続きました。所々で海岸へ降りれる場所はあるものの、どうも泳ぐ気乗りのしない海です。


第70潜水艦殉難の碑

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(2009:09:17 15:19:24, NIKON D300, F13.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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第70潜水艦殉難の碑

所在地 野田

由来

大正12年に建造された第70潜水艦は、松方幸次郎氏がドイツより入手した設計図によって、神戸川崎造船所で造られ、試運転中、8月21日、この沖5kmに沈没、旧海軍の関係者・造船所技術者88名の尊い人命を失った。関係者並びに地元有志、延寿寺によって毎年供養の法要が営まれている。昭和17年、殉難20周年を記念して建碑される。

平成15年12月吉日
東浦町老人クラブ連合会


第70潜水艦殉難の碑

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(2009:09:17 15:19:38, NIKON D300, F13.0, 1/250, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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第70潜水艦殉難の碑

所在地 野田

由来

大正12年に建造された第70潜水艦は、松方幸次郎氏がドイツより入手した設計図によって、神戸川崎造船所で造られ、試運転中、8月21日、この沖5kmに沈没、旧海軍の関係者・造船所技術者88名の尊い人命を失った。関係者並びに地元有志、延寿寺によって毎年供養の法要が営まれている。昭和17年、殉難20周年を記念して建碑される。

平成15年12月吉日
東浦町老人クラブ連合会


仮屋港から佐野集落へ(その2)

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(2009:09:17 15:50:58, NIKON D300, F13.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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1枚目の写真が仮屋港の浜辺。大観音像から佐野集落まではずっとテトラポットや岩が続いているため、ここが唯一かつ最大のビーチになっている。仮屋を過ぎると国道28号は海岸沿いなものの少し高い場所を走り、波打ち際に降りれるポイントも少なくなる。


仮屋港から佐野集落へ(その2)

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(2009:09:17 15:53:32, NIKON D300, F13.0, 1/200, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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1枚目の写真が仮屋港の浜辺。大観音像から佐野集落まではずっとテトラポットや岩が続いているため、ここが唯一かつ最大のビーチになっている。仮屋を過ぎると国道28号は海岸沿いなものの少し高い場所を走り、波打ち際に降りれるポイントも少なくなる。


仮屋港から佐野集落へ(その2)

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(2009:09:17 15:54:30, NIKON D300, F13.0, 1/250, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

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1枚目の写真が仮屋港の浜辺。大観音像から佐野集落まではずっとテトラポットや岩が続いているため、ここが唯一かつ最大のビーチになっている。仮屋を過ぎると国道28号は海岸沿いなものの少し高い場所を走り、波打ち際に降りれるポイントも少なくなる。


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