淡路島旅行の記事


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緑の道しるべ「江埼公園」

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(2009:09:28 10:02:49, NIKON D300, F9.0, 1/800, 0, ISO:200, 14.0 mm(換算21 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2007.jpg DSC_2008.jpg DSC_2009.jpg DSC_2013.jpg

江埼灯台の麓にあるのが緑の道しるべ「江埼公園」です。ここは水道とトイレのある場所ですが、、、トイレは閉鎖されて使えなくなっていました。水道は使えます。緑の道しるべとしては駐車場の広い場所です。

今回の旅行中、由良で合流した友達との2泊目はここで車中泊しましたが、夜も静かでいい場所でした。トイレが使えないのが痛いですが、、、






江埼灯台

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(2009:09:28 09:52:09, NIKON D300, F9.0, 1/1600, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_2000.jpg DSC_1998.jpg DSC_2002.jpg DSC_2005.jpg DSC_1999.jpg

日本の洋式灯台で8番目という微妙な順位にある江埼灯台です。灯台手前はコンクリートの広場のようになっていました。全天は見えないものの夜は星空を見るのによさそうな場所です。






江埼灯台

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(2009:09:28 09:51:38, NIKON D300, F9.0, 1/1250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_2000.jpg DSC_1998.jpg DSC_2002.jpg DSC_2005.jpg DSC_1999.jpg

日本の洋式灯台で8番目という微妙な順位にある江埼灯台です。灯台手前はコンクリートの広場のようになっていました。全天は見えないものの夜は星空を見るのによさそうな場所です。






江埼灯台

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(2009:09:28 09:52:33, NIKON D300, F9.0, 1/1000, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_2000.jpg DSC_1998.jpg DSC_2002.jpg DSC_2005.jpg DSC_1999.jpg

日本の洋式灯台で8番目という微妙な順位にある江埼灯台です。灯台手前はコンクリートの広場のようになっていました。全天は見えないものの夜は星空を見るのによさそうな場所です。






江埼灯台

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(2009:09:28 09:53:55, NIKON D300, F9.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_2000.jpg DSC_1998.jpg DSC_2002.jpg DSC_2005.jpg DSC_1999.jpg

日本の洋式灯台で8番目という微妙な順位にある江埼灯台です。灯台手前はコンクリートの広場のようになっていました。全天は見えないものの夜は星空を見るのによさそうな場所です。






江埼灯台

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(2009:09:28 09:51:53, NIKON D300, F9.0, 1/250, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_2000.jpg DSC_1998.jpg DSC_2002.jpg DSC_2005.jpg DSC_1999.jpg

日本の洋式灯台で8番目という微妙な順位にある江埼灯台です。灯台手前はコンクリートの広場のようになっていました。全天は見えないものの夜は星空を見るのによさそうな場所です。



江埼灯台

我が国8番目の洋式灯台


 江埼灯台は、英国人のリチャード・ヘンリー・ブラントンによって設計され、我が国で8番目に建設された石造りの洋式灯台で、明治4年(1871年)4月27日に点灯しました。平成7年(1995年)1月17日の阪神・淡路大震災で被災しましたが、修復して建設当時の姿を残しております。灯台からみる明石海峡の眺めは格別なものがあります。この海峡は昔から好漁場で漁業が盛んに営まれ、船が絶えることなく海峡を行き来しています。これら行き交う船の安全を守るこの灯台の果たす役割りは、図り知れないものがあります。

位置
北緯34度36分23秒
東経134度59分36秒

光り方
不動赤白互光 赤色5秒白色5秒

光の強さ
白色6.2万カンデラ
赤色2.4万カンデラ

光の届く距離
白色18.5海里(約34.3キロメートル)
赤色16.0海里(約29.6キロメートル)

高さ
地上から灯台頂部約8メートル
水面から灯火約49メートル

管理事務所
神戸海上保安部
078-327-8835

海上保安庁
燈光会
日本財団



阪神・淡路大震災での断層跡

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(2009:09:28 09:48:46, NIKON D300, F9.0, 1/80, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1994.jpg DSC_1997.jpg DSC_1993.jpg

県道31号から江埼灯台へと登る道の途中に1995年の阪神・淡路大震災で生じた地ずれの修復跡が赤い舗装で残っていました。この付近は何度も来たことのある場所ですが、江埼灯台へのこの道を登るのは今回の淡路一周旅行のときが初めてです。






阪神・淡路大震災での断層跡

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(2009:09:28 09:50:48, NIKON D300, F9.0, 1/25, -2/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1994.jpg DSC_1997.jpg DSC_1993.jpg

県道31号から江埼灯台へと登る道の途中に1995年の阪神・淡路大震災で生じた地ずれの修復跡が赤い舗装で残っていました。この付近は何度も来たことのある場所ですが、江埼灯台へのこの道を登るのは今回の淡路一周旅行のときが初めてです。






阪神・淡路大震災での断層跡

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(2009:09:28 09:48:12, NIKON D300, F9.0, 1/125, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1994.jpg DSC_1997.jpg DSC_1993.jpg

県道31号から江埼灯台へと登る道の途中に1995年の阪神・淡路大震災で生じた地ずれの修復跡が赤い舗装で残っていました。この付近は何度も来たことのある場所ですが、江埼灯台へのこの道を登るのは今回の淡路一周旅行のときが初めてです。



江埼灯台の兵庫県南部地震災害復旧工事

 江埼灯台は、慶応3年(1867年)徳川幕府が兵庫開港の備えとして欧米列強に約束した5つの灯台の1つで、石造りの灯台としては日本で3番目に古く、歴史的・文化財的に価値のある建造物です。
 平成7年(1995年)1月17日午前5時46分頃に淡路島北部を震源とするマグニチュード7.2の直下型地震が発生し、淡路島北部及び神戸市須磨区から西宮市の一部の地帯が震度7の激震に襲われ江埼灯台も大きな被害を被りました。
 地震災害の復旧にあたっては、この大地震の痕跡を後世の人々に伝えるため当時の状況を出来る限り残すとともに地盤改良、石造り灯台の基礎根巻き及び目地改良等の耐震補強を実施しました。
 なお、石積み階段は地震前まではしたから上までほぼ一直線に造られていましたが、今回の地震で大きな損傷を受け、更に、野島地震断層の出現により大きな食い違い(約1.3メートルの右ずれ)が出来てしまいました。
 兵庫県南部地震で出現した野島地震断層のき裂をカラーコンクリートで表示しましたが、この断層は右ずれ断層と言われています。

設計工事監理 第五管区海上保安部灯台部
標識監理 淡路島航路標識事務所
施工 清水建設株式会社



江埼灯台へ

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(2009:09:28 09:14:36, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 17.0 mm(換算25 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1977.jpg DSC_1974.jpg DSC_1978.jpg DSC_1981.jpg DSC_1990.jpg

この付近はもう日帰りで数え切れないほど来たことのある場所。先に何があるのか、どのくらいの距離があるのかが分かっているので安心して歩けます。明石海峡を挟んで対岸に見える明石の街並みも大きくなり、たこフェリーの姿も見えました。






江埼灯台へ

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(2009:09:28 09:10:32, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1977.jpg DSC_1974.jpg DSC_1978.jpg DSC_1981.jpg DSC_1990.jpg

この付近はもう日帰りで数え切れないほど来たことのある場所。先に何があるのか、どのくらいの距離があるのかが分かっているので安心して歩けます。明石海峡を挟んで対岸に見える明石の街並みも大きくなり、たこフェリーの姿も見えました。






江埼灯台へ

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(2009:09:28 09:20:17, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1977.jpg DSC_1974.jpg DSC_1978.jpg DSC_1981.jpg DSC_1990.jpg

この付近はもう日帰りで数え切れないほど来たことのある場所。先に何があるのか、どのくらいの距離があるのかが分かっているので安心して歩けます。明石海峡を挟んで対岸に見える明石の街並みも大きくなり、たこフェリーの姿も見えました。






江埼灯台へ

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(2009:09:28 09:25:19, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1977.jpg DSC_1974.jpg DSC_1978.jpg DSC_1981.jpg DSC_1990.jpg

この付近はもう日帰りで数え切れないほど来たことのある場所。先に何があるのか、どのくらいの距離があるのかが分かっているので安心して歩けます。明石海峡を挟んで対岸に見える明石の街並みも大きくなり、たこフェリーの姿も見えました。






江埼灯台へ

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(2009:09:28 09:40:46, NIKON D300, F9.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1977.jpg DSC_1974.jpg DSC_1978.jpg DSC_1981.jpg DSC_1990.jpg

この付近はもう日帰りで数え切れないほど来たことのある場所。先に何があるのか、どのくらいの距離があるのかが分かっているので安心して歩けます。明石海峡を挟んで対岸に見える明石の街並みも大きくなり、たこフェリーの姿も見えました。






倒れかけの民家

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(2009:09:28 08:54:03, NIKON D300, F9.0, 1/200, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1963.jpg

海岸沿いにあり得ないぐらい傾き、倒壊する寸前の家がありました。落ちるまで秒読み段階かも?






平林海水浴場からさらに北上

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(2009:09:28 08:41:49, NIKON D300, F9.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1954.jpg DSC_1957.jpg DSC_1961.jpg DSC_1964.jpg DSC_1969.jpg DSC_1971.jpg

平林海水浴場を過ぎたら、ゴールの岩屋まで小さい砂浜はありますが砂浜らしい砂浜はありません。明石海峡までは海岸沿いを県道31号が走りテトラポットや岩場が主体になっています。雨が降る中、北上を続けるとついに明石海峡大橋の姿が見えて来ました。もうすぐ淡路島一周の旅も終わりです。






平林海水浴場からさらに北上

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(2009:09:28 08:46:48, NIKON D300, F9.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1954.jpg DSC_1957.jpg DSC_1961.jpg DSC_1964.jpg DSC_1969.jpg DSC_1971.jpg

平林海水浴場を過ぎたら、ゴールの岩屋まで小さい砂浜はありますが砂浜らしい砂浜はありません。明石海峡までは海岸沿いを県道31号が走りテトラポットや岩場が主体になっています。雨が降る中、北上を続けるとついに明石海峡大橋の姿が見えて来ました。もうすぐ淡路島一周の旅も終わりです。






平林海水浴場からさらに北上

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(2009:09:28 08:50:36, NIKON D300, F9.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1954.jpg DSC_1957.jpg DSC_1961.jpg DSC_1964.jpg DSC_1969.jpg DSC_1971.jpg

平林海水浴場を過ぎたら、ゴールの岩屋まで小さい砂浜はありますが砂浜らしい砂浜はありません。明石海峡までは海岸沿いを県道31号が走りテトラポットや岩場が主体になっています。雨が降る中、北上を続けるとついに明石海峡大橋の姿が見えて来ました。もうすぐ淡路島一周の旅も終わりです。






平林海水浴場からさらに北上

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(2009:09:28 08:56:10, NIKON D300, F9.0, 1/640, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1954.jpg DSC_1957.jpg DSC_1961.jpg DSC_1964.jpg DSC_1969.jpg DSC_1971.jpg

平林海水浴場を過ぎたら、ゴールの岩屋まで小さい砂浜はありますが砂浜らしい砂浜はありません。明石海峡までは海岸沿いを県道31号が走りテトラポットや岩場が主体になっています。雨が降る中、北上を続けるとついに明石海峡大橋の姿が見えて来ました。もうすぐ淡路島一周の旅も終わりです。






平林海水浴場からさらに北上

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(2009:09:28 09:04:44, NIKON D300, F9.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1954.jpg DSC_1957.jpg DSC_1961.jpg DSC_1964.jpg DSC_1969.jpg DSC_1971.jpg

平林海水浴場を過ぎたら、ゴールの岩屋まで小さい砂浜はありますが砂浜らしい砂浜はありません。明石海峡までは海岸沿いを県道31号が走りテトラポットや岩場が主体になっています。雨が降る中、北上を続けるとついに明石海峡大橋の姿が見えて来ました。もうすぐ淡路島一周の旅も終わりです。






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