淡路島旅行の記事


岩屋港

|   
(2009:09:16 14:20:26, NIKON D300, F10.0, 1/200, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

明石海峡大橋のすぐ近くにある岩屋港に到着しました。事前に送っていた荷物を受け取りに岩屋郵便局へ。そして一周旅行の開始です。
岩屋港はイカナゴやちりめんじゃこなどの小魚が獲れる時期ににぎわう漁港。しかしそれ以外の漁も盛んに行われていて、蛸壺や延縄の針などの漁具をそこら中で見ることができます。 


大和島

|   
(2009:09:16 14:22:46, NIKON D300, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

県指定文化財

大和島のイブキ群落

指定年月日 昭和48年3月9日
所有者・管理者 淡路町

 大和島は東西、南北ともに約20メートル、高さも約20メートルあり、面積約0.5ヘクタールを占め、島の中腹以上に植物群落があり、主としてイブキが優先する。
 この島は砂岩や礫岩からなり、地味わるく、そのうえ島の周囲に波浪で削られたことから、植物は頂上付近に見られ、いわゆる岩上植生となっている。
 イブキは数百年をへたものも少なくないが、幹は曲がり、樹高は低い。数百年の風雪、波浪にも耐えて生き残ったこのイブキ群落は生態学上貴重である。

平成7年2月

兵庫県教育委員会


大和島

|   
(2009:09:16 14:23:32, NIKON D300, F10.0, 1/400, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

絵島から少し南に行った所。岩屋海水浴場の北端に位置するのが大和島です。絵島と異なり知名度が低い島ですが、絵島と異なり外海に面しているためいい雰囲気の場所です。
これまで何度も泳いだり釣りをしたことのある場所です。淡路島で水中カメラを初めて持って泳いだのも確かここだったと思います。今回の一周旅行の最初の撮影はここですることにしました。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:40:40, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:41:50, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:45:01, NIKON D300, F5.6, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:45:37, NIKON D300, F6.3, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:50:17, NIKON D300, F3.0, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:51:48, NIKON D300, F3.5, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


大和島の海中

|   
(2009:09:16 14:53:55, NIKON D300, F5.0, 1/400, 0, ISO:800, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港近くの大和島で泳いでみました。キュウセンやホンベラが多い海の中には透明度こそイマイチなものの、ウミタナゴやイトマキヒトデやミヤコウミウシがいました。今回の旅ではこのミヤコウミウシは泳ぐたびに遭遇。これまであまり見かけたことがなかったので今年は大発生しているのかもしれません。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:17:27, NIKON D300, F10.0, 1/200, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


大和島

|   
(2009:09:16 15:18:32, NIKON D300, F10.0, 1/60, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

絵島から少し南に行った所。岩屋海水浴場の北端に位置するのが大和島です。絵島と異なり知名度が低い島ですが、絵島と異なり外海に面しているためいい雰囲気の場所です。
これまで何度も泳いだり釣りをしたことのある場所です。淡路島で水中カメラを初めて持って泳いだのも確かここだったと思います。今回の一周旅行の最初の撮影はここですることにしました。


大和島

|   
(2009:09:16 15:18:41, NIKON D300, F10.0, 1/200, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

淡路
和歌の路

大和島

天離る
夷の長道ゆ
恋ひ来れば
明石の門より
大和島見ゆ

柿本人麻呂(万葉集)


筑紫(九州)から都を恋しく思いながら、船路をやってくると、明石海峡から懐かしい大和の山々が見える。


柿本人人麻呂
生没年未詳

持統・文武天皇の両朝(690~707年)に仕えた万葉の代表的歌人。歌聖としてあがめられた宮廷歌人である。
彼は明石の高地に居を定め、海峡より朝夕この島を眺めることを唯一の楽しみとしていた。

島の頂上にはイブキが群生し、天然記念物に指定されている。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:18:49, NIKON D300, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:19:37, NIKON D300, F10.0, 1/400, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


大和島

|   
(2009:09:16 15:20:00, NIKON D300, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

絵島から少し南に行った所。岩屋海水浴場の北端に位置するのが大和島です。絵島と異なり知名度が低い島ですが、絵島と異なり外海に面しているためいい雰囲気の場所です。
これまで何度も泳いだり釣りをしたことのある場所です。淡路島で水中カメラを初めて持って泳いだのも確かここだったと思います。今回の一周旅行の最初の撮影はここですることにしました。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:22:47, NIKON D300, F10.0, 1/80, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:23:47, NIKON D300, F10.0, 1/200, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


岩屋港から翼港へ(その1)

|   
(2009:09:16 15:27:12, NIKON D300, F10.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

岩屋港の大和島で泳いだ後は国道28号を南下開始です。
岩屋海水浴場の場所は「田ノ代海水海岸」として整備中のようです。海岸側には崩れかけた旧道が残っています。海岸沿いには趣きのある神社や生きた地魚を使った定食屋などがありました。


岩屋港から翼港へ(その2)

|   
(2009:09:16 15:27:58, NIKON D300, F10.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 200909淡路島一周  

(この記事は移行作業中につき本文やタイトルがほかの記事と重複している場合があります)

笑顔のおすそ分け

ペットボトルキャップ 回収キャンペーン

子供達の命を救う

外したキャップそのものを、質の高い素材としてリサイクル業者に引き取ってもらい
その売却益にて、ワクチンを購入し、世界の子供達の命を救う為に活用します。

キャップは400個で10円になります。
ポリオワクチンは1人分20円。
20円で1人の子供の命が救えます。


  

  • 購読


  • jpcoastcom2@gmail.com