淡路島旅行の記事


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枯木神社

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(2009:09:27 11:52:09, NIKON D300, F13.0, 1/320, -1/3, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1744.jpg DSC_1745.jpg DSC_1746.jpg DSC_1747.jpg DSC_1749.jpg

東南アジアから香木が流れ着いた場所。日本で最初に香木が知られた場所だそうです。

「香木」というのは文字通り香りのある木。流れついた流木を薪にして燃やしたら香りが町中に漂ったそうです。看板の現代語訳がまったく現代語のように思えないです。というか現代語訳にさらに訳が付いているのに、それでも意味がよく分からないって何でしょう?もう少し意味が分かりやすい看板を作ってもらいたいものです。

枯木神社の裏手には子宝石がありました。ここの看板もまた特徴的。チラリズムを誘うこの祭りにものすごく惹かれるのは私だけでしょうか?



瀬戸内唯一の潮浴び祭り

子宝石

 昔から枯木神社の夏祭りに潮浴びをすると子宝に恵まれるといわれる。
 毎年7月土用に入った初めての子の日の宵宮に夜のとばりが下りたころ、浜辺から歩いていける所に子宝石が10個ぐらい横1列に並ぶ。
 女人が色とりどりの肌襦絆、腰巻き姿で石に坐り四方山話に興じる。その間にも小波が打ち寄せ、その度に薄い襦絆の前が開き、腰巻きがふわっと舞い上がる。あわてて女人が可愛い声を上げて押さえ込むが、すぐに波が寄せてくる。それを浜辺に腰をおろしてよそ目でチラチラ眺める男性諸君の顔、顔。
 播州方面では川に足をつける「川スソ祭り」があるが、ここ枯木浜では海水を浴びるものだ。瀬戸内海広しといえどもここ枯木神社だけの奇祭である。



枯木神社

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(2009:09:27 11:53:01, NIKON D300, F13.0, 1/800, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1744.jpg DSC_1745.jpg DSC_1746.jpg DSC_1747.jpg DSC_1749.jpg

東南アジアから香木が流れ着いた場所。日本で最初に香木が知られた場所だそうです。

「香木」というのは文字通り香りのある木。流れついた流木を薪にして燃やしたら香りが町中に漂ったそうです。看板の現代語訳がまったく現代語のように思えないです。というか現代語訳にさらに訳が付いているのに、それでも意味がよく分からないって何でしょう?もう少し意味が分かりやすい看板を作ってもらいたいものです。

枯木神社の裏手には子宝石がありました。ここの看板もまた特徴的。チラリズムを誘うこの祭りにものすごく惹かれるのは私だけでしょうか?






尾崎北側海岸

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(2009:09:27 11:38:47, NIKON D300, F13.0, 1/500, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1735.jpg DSC_1737.jpg DSC_1742.jpg DSC_1743.jpg

尾崎港の北側は沖にテトラポットが入り、海岸は護岸とコンクリートにより綺麗に固められた海になっていました。海岸沿いに車が1台やっと通れる防波堤道、民家、県道31号というような並びになっていました。

この日は穏やかな海につられてか、カップルがゴムボートに乗っていたのですが、沖のテトラポットの外側にまで出ていました。ちょっとでも風が吹き出したり流れに乗ってしまったらゴムボートだと最悪、岸に戻れなくなるかもしれないのに、、、怖い怖い。






尾崎北側海岸

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(2009:09:27 11:39:27, NIKON D300, F13.0, 1/800, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1735.jpg DSC_1737.jpg DSC_1742.jpg DSC_1743.jpg

尾崎港の北側は沖にテトラポットが入り、海岸は護岸とコンクリートにより綺麗に固められた海になっていました。海岸沿いに車が1台やっと通れる防波堤道、民家、県道31号というような並びになっていました。

この日は穏やかな海につられてか、カップルがゴムボートに乗っていたのですが、沖のテトラポットの外側にまで出ていました。ちょっとでも風が吹き出したり流れに乗ってしまったらゴムボートだと最悪、岸に戻れなくなるかもしれないのに、、、怖い怖い。






尾崎北側海岸

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(2009:09:27 11:45:01, NIKON D300, F13.0, 1/500, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1735.jpg DSC_1737.jpg DSC_1742.jpg DSC_1743.jpg

尾崎港の北側は沖にテトラポットが入り、海岸は護岸とコンクリートにより綺麗に固められた海になっていました。海岸沿いに車が1台やっと通れる防波堤道、民家、県道31号というような並びになっていました。

この日は穏やかな海につられてか、カップルがゴムボートに乗っていたのですが、沖のテトラポットの外側にまで出ていました。ちょっとでも風が吹き出したり流れに乗ってしまったらゴムボートだと最悪、岸に戻れなくなるかもしれないのに、、、怖い怖い。






尾崎北側海岸

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(2009:09:27 11:45:11, NIKON D300, F13.0, 1/400, -1/3, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1735.jpg DSC_1737.jpg DSC_1742.jpg DSC_1743.jpg

尾崎港の北側は沖にテトラポットが入り、海岸は護岸とコンクリートにより綺麗に固められた海になっていました。海岸沿いに車が1台やっと通れる防波堤道、民家、県道31号というような並びになっていました。

この日は穏やかな海につられてか、カップルがゴムボートに乗っていたのですが、沖のテトラポットの外側にまで出ていました。ちょっとでも風が吹き出したり流れに乗ってしまったらゴムボートだと最悪、岸に戻れなくなるかもしれないのに、、、怖い怖い。






尾崎

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(2009:09:27 11:32:40, NIKON D300, F13.0, 1/500, -1/3, ISO:200, 17.0 mm(換算25 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1731.jpg DSC_1725.jpg DSC_1728.jpg DSC_1732.jpg

江井港、郡家港とこの近くの港は小さい港にたくさんの漁船が繋留されているイメージでした。しかしここ尾崎港は広い港に少し漁船がある程度でした。尾崎海水浴場が港のすぐ横にあるのですが、今回は見に行きませんでした。尾崎海水浴場と港を挟んだ反対側には狭い砂浜があり、この日は1組のグループがバーベキューの準備をしていました。






尾崎

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(2009:09:27 11:10:00, NIKON D300, F13.0, 1/250, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1731.jpg DSC_1725.jpg DSC_1728.jpg DSC_1732.jpg

江井港、郡家港とこの近くの港は小さい港にたくさんの漁船が繋留されているイメージでした。しかしここ尾崎港は広い港に少し漁船がある程度でした。尾崎海水浴場が港のすぐ横にあるのですが、今回は見に行きませんでした。尾崎海水浴場と港を挟んだ反対側には狭い砂浜があり、この日は1組のグループがバーベキューの準備をしていました。






尾崎

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(2009:09:27 11:31:03, NIKON D300, F13.0, 1/500, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1731.jpg DSC_1725.jpg DSC_1728.jpg DSC_1732.jpg

江井港、郡家港とこの近くの港は小さい港にたくさんの漁船が繋留されているイメージでした。しかしここ尾崎港は広い港に少し漁船がある程度でした。尾崎海水浴場が港のすぐ横にあるのですが、今回は見に行きませんでした。尾崎海水浴場と港を挟んだ反対側には狭い砂浜があり、この日は1組のグループがバーベキューの準備をしていました。






尾崎

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(2009:09:27 11:36:44, NIKON D300, F13.0, 1/640, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1731.jpg DSC_1725.jpg DSC_1728.jpg DSC_1732.jpg

江井港、郡家港とこの近くの港は小さい港にたくさんの漁船が繋留されているイメージでした。しかしここ尾崎港は広い港に少し漁船がある程度でした。尾崎海水浴場が港のすぐ横にあるのですが、今回は見に行きませんでした。尾崎海水浴場と港を挟んだ反対側には狭い砂浜があり、この日は1組のグループがバーベキューの準備をしていました。






淡路島一汚い公衆トイレ@尾崎

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(2009:09:27 11:25:44, NIKON D300, F13.0, 1/400, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1727.jpg

今回の淡路島一周の旅は、、、なんとなくトイレをマッピングする旅の様子を呈して来た気がしますが決してそんなことはありません。まぁ偶然です。

今回の旅では本当に公衆トイレによくお世話になっています。淡路島では公衆トイレに「あわじ花トイレ」という名をつけてオレンジや赤、ピンクの軟らかい色を使ったカラフルな看板が掛けられているため、歩いていて見つけやすいのもありがたいです。

あわじ花トイレは結構手入れが行き届いていて綺麗なトイレが多いです。由良大橋のすぐ南側にあったトイレでは紙切れから利用者が滅茶苦茶汚していましたが、それは単に私が訪れたタイミングが悪かっただけ。普段はあそこも綺麗だったはずです。

しかしこの尾崎集落にあったあわじ花トイレは別。おそらく地元の人も利用していないはずです。外にある水道も汚れまくっていましたし、中はもう文字にしたくないほど悲惨な状態でした。残念な限りです。






淡路城

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(2009:09:27 10:55:03, NIKON D300, F13.0, 1/500, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1722.jpg DSC_1724.jpg DSC_1723.jpg

「淡路」の名前を冠した城跡がありました。天守閣に加えて美術館や日本庭園を備えるようです。こんな山に登る気は起きないですし、仮にその気になったとしても入場料800円とちょっと高めな場所です。ちなみに1枚目の写真左の建物がトイレですが工事中でした。






淡路城

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(2009:09:27 10:55:51, NIKON D300, F13.0, 1/200, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1722.jpg DSC_1724.jpg DSC_1723.jpg

「淡路」の名前を冠した城跡がありました。天守閣に加えて美術館や日本庭園を備えるようです。こんな山に登る気は起きないですし、仮にその気になったとしても入場料800円とちょっと高めな場所です。ちなみに1枚目の写真左の建物がトイレですが工事中でした。



淡路城一般公開御案内

入場料

大人 800円
中学生 400円
小人(4才以上) 200円

開館
10:00~17:00



淡路城

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(2009:09:27 10:55:28, NIKON D300, F13.0, 1/250, -1/3, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1722.jpg DSC_1724.jpg DSC_1723.jpg

「淡路」の名前を冠した城跡がありました。天守閣に加えて美術館や日本庭園を備えるようです。こんな山に登る気は起きないですし、仮にその気になったとしても入場料800円とちょっと高めな場所です。ちなみに1枚目の写真左の建物がトイレですが工事中でした。



津名郡一宮町は、戦国時代、紀州出身の豪族・安宅氏が治めていました。
 そのころ、このあたりの丘陵は、海路・播磨灘を一望できる地点だけに、砦か見物櫓があって、羽柴秀吉の淡路進攻の際など、両軍の攻防があったかもしれません。
 淡路城は、そんな戦国ロマンを甦えらせる目的で、平成2年築城されました。約4万平方メートルの敷地に、現代の匠の技を結集した本格的な城郭です。
 城内は広大な日本庭園の周りを、天守閣、錦翠集古館、蔓翠美術館などの優美な城郭が取り囲みます。これらの内部は美術の宝庫です。国宝級の甲冑をはじめ、東南アジアの古い仏像、神戸の洋画家・堀江優の「聖書シリーズ●●●力作などを展示しています。
 野外を散策すると、将軍像、青竜、亀●仏塔など、数多くのユニークな彫刻と出会います。播磨灘に沈む夕日の美しさも格別です。
 城と秘宝と自然が奏でる美とロマンのハーモニーを、ごゆっくりお楽しみ下さい。



緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:49:26, NIKON D300, F13.0, 1/250, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1714.jpg DSC_1713.jpg DSC_1715.jpg DSC_1719.jpg DSC_1720.jpg DSC_1718.jpg

微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 






緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:49:09, NIKON D300, F13.0, 1/640, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1714.jpg DSC_1713.jpg DSC_1715.jpg DSC_1719.jpg DSC_1720.jpg DSC_1718.jpg

微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 






緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:49:56, NIKON D300, F13.0, 1/2000, -1/3, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1714.jpg DSC_1713.jpg DSC_1715.jpg DSC_1719.jpg DSC_1720.jpg DSC_1718.jpg

微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 



緑の道しるべ

一宮町郡家

 淡路島は、緑あふれる美しい海岸線をはじめとする豊かな海洋性景観を有し、また、くにうみ神話の島として、古い歴史とすばらしい伝統文化を有する島です。
 兵庫県では、「緑あふれる道づくり」として、淡路島の西海岸を縦貫する淡路サンセットライン(県道31号線、主要地方道福良江井岩屋線)において、地域の歴史、文化的遺産や自然環境を生かした、拠点緑化や沿岸緑化を重点的に推進しています。
 郡家公園は、一宮町がくにうみ神話をはじめとする悠久のロマンを秘めた日本発祥の地であることから、幻想的な世界を絵物語として表現した「石影」をモニュメントとし、町木の「ウバメガシ」をシンボル樹とする「緑の道しるべ」として整備しました。



緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:51:50, NIKON D300, F13.0, 1/640, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 






緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:51:58, NIKON D300, F13.0, 1/640, -1/3, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1714.jpg DSC_1713.jpg DSC_1715.jpg DSC_1719.jpg DSC_1720.jpg DSC_1718.jpg

微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 



くにうみのメッセージ

このモニュメントは、イザナギ命とイザナミ命の二神が、「天の沼矛」を海にさしおろし、海水をコオロ、コオロとかき混ぜて「於能碁呂島(おのころじま)」を生み、この島に降り立って国土を生み出したとされる「くにうみ神話」に思いを馳せて、その幻想的な世界を絵物語として表現しています。


宇宙

矛によってかき回された水にできた渦とそこから生まれた生命の世界とその神話性を天の世界のイメージと重ねて表現しています。




イザナギ命、イザナミ命が創りだした火の神を表現しています。


生物

イザナギ命、イザナミ命が創りだした大八嶋国(日本)に生まれた、自然と生物の姿を描いています。




イザナギ命、イザナミ命が天の世界から天の沼矛で海水をかき混ぜたときの水の波紋を表しています。




神話の中の海を旅する舟であり、この空間と風景を見るための座石として置いています。


作:東山嘉事



緑の道しるべ「郡家公園」

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(2009:09:27 10:51:02, NIKON D300, F13.0, 1/800, -1/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


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DSC_1714.jpg DSC_1713.jpg DSC_1715.jpg DSC_1719.jpg DSC_1720.jpg DSC_1718.jpg

微妙に海から離れた県道31号を北上していると緑の道しるべ「郡家公園」に到着しました。数台止まれる駐車場と水道がある場所です。

公園から海側の堤防道に出れる歩道は用意されていません。無理やり海側に出ると海岸まで降りずらい高い壁になっていました。釣り人がいるので降りれることは降りれるのでしょうが海に出るにはちょっと面倒そうな場所です。

 






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