静岡県の記事


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みかん畑

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(2012:01:06 12:46:31, NIKON D300, F8.0, 1/60, 0, ISO:200, 31.0 mm(換算46 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


農家でしょうか?家の裏手にみかん畑がある生活はちょっとうらやましいです。



宇佐美漁港

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(2012:01:06 12:49:21, NIKON D300, F8.0, 1/250, 0, ISO:200, 25.0 mm(換算37 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)





振り返って宇佐美漁港の方。川の河口の…

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(2012:01:06 13:00:09, NIKON D300, F8.0, 1/200, +2/3, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


振り返って宇佐美漁港の方。川の河口の向こう側は護岸整備された海岸になっています。



駐車場の脇にはトイレあり。

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(2012:01:06 13:00:38, NIKON D300, F8.0, 1/125, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


駐車場の脇にはトイレあり。



すぐ近くには矢穴が開いた岩が転がって…

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(2012:01:06 13:47:41, NIKON D300, F8.0, 1/200, 0, ISO:200, 45.0 mm(換算67 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


すぐ近くには矢穴が開いた岩が転がっていました。



雰囲気はいいのですが天気とテトラポッ…

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(2012:01:06 13:53:56, NIKON D300, F8.0, 1/160, +1/3, ISO:200, 22.0 mm(換算33 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


雰囲気はいいのですが天気とテトラポットが残念。日差しの熱い真夏は歩きたくないですが春や秋には気持ちよくあるけそうです。



旅館 山喜

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(2012:01:06 14:52:24, NIKON D300, F8.0, 1/30, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


伊東でお世話になった旅館 山喜です。
到着して外見にビックリ。大正15年の建築だそうです。中も趣きがありました。中居さんも親切親切。温泉な風呂は24時間利用可能。そして無線LANも完備。しかも速い!いいところでした。



天気予報では雨でしたが、地面が濡れて…

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(2010:09:16 21:11:07, NIKON D300, F8.0, 1.6, -1/3, ISO:640, 55.0 mm(換算82 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


天気予報では雨でしたが、地面が濡れているだけ。星も出ている寒い静岡県に来ました。沼津駅到着は20時46分。
ラーメンでも食べて冷えた身体を温めようと思い探しながら歩いていたのですが、イマイチ店がなくて空腹のまま狩野川を渡ることになりました。



香陵公園のトイレ

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(2010:09:17 08:19:19, NIKON D300, F8.0, 1/60, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


グラウンドの隅にトイレ発見。



今日はいい天気。香陵公園と市民文化セ…

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(2010:09:17 08:30:31, NIKON D300, F4.0, 1/60, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


今日はいい天気。香陵公園と市民文化センターの間の遊歩道はまるで春のような緑でした。



香陵公園は学校跡を利用したもののよう…

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(2010:09:17 08:31:46, NIKON D300, F7.1, 1/200, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


香陵公園は学校跡を利用したもののようです。

静岡県立沼津中学校址
静岡県立沼津東高等学校址



なぜこの写真を撮ったのかな?この文章…

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(2010:09:17 08:35:37, NIKON D300, F7.1, 1/200, 0, ISO:200, 40.0 mm(換算60 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


なぜこの写真を撮ったのかな?この文章を書いているのは2012年1月。さすがに忘れてしまいました。



沼津市の防火貯水槽

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(2010:09:17 08:35:58, NIKON D300, F6.3, 1/160, 0, ISO:200, 38.0 mm(換算57 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)





堰堤

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(2010:09:17 09:11:35, NIKON D300, F5.6, 1/125, 0, ISO:200, 31.0 mm(換算46 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)



堰堤

植田内膳翁、●生の大業。香貫用水をして有終の美を為さしめた影の要衝、大滝の堰堤はいまその姿を消せんとす。●えば実に300有余年の長きに渡り、濁流と戦い、奔流に洗われつつ、黙してただ一念に生く蔭徳高遠。まことに測り難し。
関係農民いとしく思愛の情断ち難く。ここに礎石の一部を移し、もって永へに讃仰のよすがとせん。

昭和48年8月内膳祭の日
香貫用水委員会会長 米野興七郎



沼津市のマンホール

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(2010:09:17 09:25:00, NIKON D300, F9.0, 1/320, 0, ISO:200, 72.0 mm(換算108 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


ちいさな下水管の蓋がありました。



沼津御用邸記念公園の沿革

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(2010:09:17 09:29:23, NIKON D300, F5.0, 1/100, 0, ISO:200, 19.0 mm(換算28 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


沼津御用邸記念公園の沿革

沼津御用邸は島郷の御料林中に約15万3000平方メートルの地を定め、大正天皇が皇太子のの当時、御静養の別殿として、明治26年以降に造営され、36年に東付属邸、38年ににし付属邸が建立された。
これは沼津の自然環境が最も優れていたためである。
以来、明治、大正、昭和の3代にわたり、皇室に親しまれてきたが、惜しむらくは昭和20年7月17日の空襲によって本邸が焼失し、東西両付属邸を残すのみとなった。
しかし邸内には、老松その他の樹木が5000余株も生い茂り、静寂の気みなぎり森厳の感、身に迫るものがある。
昭和44年12月に至り、大蔵省から沼津市に無償関与され、ここに77年の御用邸として、光輝ある歴史を閉じたが、当市としては、この記念すべき御跡地を末永く愛護しなければならない。

昭和45年7月1日
沼津市



沼津御用邸記念公園の付近は綺麗に整備…

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(2010:09:17 09:30:01, NIKON D300, F5.6, 1/125, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


沼津御用邸記念公園の付近は綺麗に整備されていました。



沼津御用邸時代の保養所・別荘等の分布

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(2010:09:17 09:31:16, NIKON D300, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 22.0 mm(換算33 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


沼津御用邸時代の保養所・別荘等の分布

明治22年(1889年)の東海道線の開通により、東京からの交通が便利になると風光明媚な牛臥から静浦海岸にかけて、吸収は薩摩藩出身の大山巌元帥・西郷従道元帥・川上純義海軍大将や佐賀藩出身の大木喬任文部大臣らの別荘が、いち早く建てられました。
やがて、彼らの影響もあり、明治26年(1893年)御用邸が造営されると頻繁に名士や富豪が来遊するようになり、明治末期から昭和初期には、千本から内浦にかけての海岸線に別荘や邸宅、保養所や臨海学校、旅館等が相次いで建てられ、沼津は一大保養地として脚光を浴びるようになりました。
しかし、第二次世界大戦による御用邸本邸の焼失や敗戦により社会状況が急速に変化し、往時は80棟を越える別荘群等も現存するものはわずかとなり、昔日の面影はなくなっています。

この度、郷土史家の足利実氏と川口和子氏の協力を得て、旧御用邸を中心とした保養所・別荘等の分布図を作成しましたが、ご来園のみなさまには、かつての我が国を代表する保養地・沼津を再認識する契機としていただければ幸いです。

平成12年3月
沼津香陵ライオンズクラブ



沼津御用邸記念公園全体案内図

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(2010:09:17 09:32:20, NIKON D300, F6.3, 1/160, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


沿革

明治26年(1893年)の7月、大正天皇(当時は皇太子)のご静養のために、沼津御用邸本邸が造営されました。
その後、明治36年12月には、赤坂璃宮の東宮大夫官舎を移築して東付属邸が設置され、また明治38年8月には、本邸の隣りにあった川村純義伯爵の別荘を買い上げ、更に増築して西付属邸としました。
沼津御用邸の設置は、この地が風光明媚、気候温暖などの条件に恵まれていることに加え、明治22年に東海道線が開通したことにより、東京からの交通が便利になったことから実現したといわれています。
沼津御用邸は、各地の御用邸の中でも、歴代の陛下を始めとする皇族の方々のご利用の機会が多く、それだけこの地が愛されていたということが伺えます。
その後、昭和20年7月の沼津大空襲で本邸が焼失し、時代の変化などから、昭和44年12月に御用邸は廃止され、昭和45年7月、記念公園として開設されました。
そして、最初の造営から100周年に当たる平成5年を期して、西付属亭の改修を始めとする本格的な整備事業を行い平成6年4月1日からにし付属低御殿内部の一般公開を始めています。

平成6年4月1日
沼津市
(財)沼津市振興公社


開園時間
9:00~16:30

休館日
12月29日~1月●日

一般料金
大人400円
小中学生200円

入園のみの料金
大人100円
小中学生50円



沼津御用邸記念公園の西付属邸入り口に…

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(2010:09:17 09:32:51, NIKON D300, F6.3, 1/160, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), 16.0-85.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


沼津御用邸記念公園の西付属邸入り口に来ました。中で入園料100円を払います。



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