神崎川の記事


|<< 前へ;  1  2   >>|
  • 地図内の宿泊施設/画像の表示設定
    ホテルを表示
    宿泊費情報のないホテルも表示
    1人で泊まれるホテルのみ表示
    宿泊費が円のホテルを表示
    画像を表示

神崎川の終点

|
(2010:03:03 14:19:51, NIKON D300, F11.0, 1/800, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1553.jpg DSC_1555.jpg DSC_1561.jpg

先ほどまでいた矢倉緑地の対岸です。ゆったりとした神崎川にはカモがたくさん浮いています。岸のコンクリートに「No.0」というプレートがありました。ここが神崎川の終点。ここから上流が神崎川、南側が大阪湾になります。






神崎川の終点

|
(2010:03:03 14:21:51, NIKON D300, F11.0, 1/800, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1553.jpg DSC_1555.jpg DSC_1561.jpg

先ほどまでいた矢倉緑地の対岸です。ゆったりとした神崎川にはカモがたくさん浮いています。岸のコンクリートに「No.0」というプレートがありました。ここが神崎川の終点。ここから上流が神崎川、南側が大阪湾になります。






神崎川の終点

|
(2010:03:03 14:27:16, NIKON D300, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1553.jpg DSC_1555.jpg DSC_1561.jpg

先ほどまでいた矢倉緑地の対岸です。ゆったりとした神崎川にはカモがたくさん浮いています。岸のコンクリートに「No.0」というプレートがありました。ここが神崎川の終点。ここから上流が神崎川、南側が大阪湾になります。






神崎川を下流へ

|
(2010:03:03 13:55:12, NIKON D300, F11.0, 1/250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1542.jpg DSC_1546.jpg DSC_1547.jpg DSC_1549.jpg DSC_1550.jpg

出来島水門近くから神崎川を渡り中島に入りました。神崎川の尼崎側から河口に向けて下ります。この付近はおそらく標高がマイナスなのでしょう。完全に壁に囲まれていて川や海の姿は橋などの上からしか見れません。壁はずっと先にある中島新橋まで続いていました。景色も見れず工場系も多いので散歩には向かない場所です。

神崎川は両岸が護岸整備(むしろ護岸破壊?)されていて完全に都市の川の様子を呈しています。一部で干潟が現れていましたが、ゴミがたくさん、ヘドロ臭もし、しまいには犬の死体まで転がっていました。






神崎川を下流へ

|
(2010:03:03 14:06:12, NIKON D300, F11.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1542.jpg DSC_1546.jpg DSC_1547.jpg DSC_1549.jpg DSC_1550.jpg

出来島水門近くから神崎川を渡り中島に入りました。神崎川の尼崎側から河口に向けて下ります。この付近はおそらく標高がマイナスなのでしょう。完全に壁に囲まれていて川や海の姿は橋などの上からしか見れません。壁はずっと先にある中島新橋まで続いていました。景色も見れず工場系も多いので散歩には向かない場所です。

神崎川は両岸が護岸整備(むしろ護岸破壊?)されていて完全に都市の川の様子を呈しています。一部で干潟が現れていましたが、ゴミがたくさん、ヘドロ臭もし、しまいには犬の死体まで転がっていました。






神崎川を下流へ

|
(2010:03:03 14:07:43, NIKON D300, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1542.jpg DSC_1546.jpg DSC_1547.jpg DSC_1549.jpg DSC_1550.jpg

出来島水門近くから神崎川を渡り中島に入りました。神崎川の尼崎側から河口に向けて下ります。この付近はおそらく標高がマイナスなのでしょう。完全に壁に囲まれていて川や海の姿は橋などの上からしか見れません。壁はずっと先にある中島新橋まで続いていました。景色も見れず工場系も多いので散歩には向かない場所です。

神崎川は両岸が護岸整備(むしろ護岸破壊?)されていて完全に都市の川の様子を呈しています。一部で干潟が現れていましたが、ゴミがたくさん、ヘドロ臭もし、しまいには犬の死体まで転がっていました。






神崎川を下流へ

|
(2010:03:03 14:09:54, NIKON D300, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1542.jpg DSC_1546.jpg DSC_1547.jpg DSC_1549.jpg DSC_1550.jpg

出来島水門近くから神崎川を渡り中島に入りました。神崎川の尼崎側から河口に向けて下ります。この付近はおそらく標高がマイナスなのでしょう。完全に壁に囲まれていて川や海の姿は橋などの上からしか見れません。壁はずっと先にある中島新橋まで続いていました。景色も見れず工場系も多いので散歩には向かない場所です。

神崎川は両岸が護岸整備(むしろ護岸破壊?)されていて完全に都市の川の様子を呈しています。一部で干潟が現れていましたが、ゴミがたくさん、ヘドロ臭もし、しまいには犬の死体まで転がっていました。






神崎川を下流へ

|
(2010:03:03 14:10:07, NIKON D300, F11.0, 1/160, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1542.jpg DSC_1546.jpg DSC_1547.jpg DSC_1549.jpg DSC_1550.jpg

出来島水門近くから神崎川を渡り中島に入りました。神崎川の尼崎側から河口に向けて下ります。この付近はおそらく標高がマイナスなのでしょう。完全に壁に囲まれていて川や海の姿は橋などの上からしか見れません。壁はずっと先にある中島新橋まで続いていました。景色も見れず工場系も多いので散歩には向かない場所です。

神崎川は両岸が護岸整備(むしろ護岸破壊?)されていて完全に都市の川の様子を呈しています。一部で干潟が現れていましたが、ゴミがたくさん、ヘドロ臭もし、しまいには犬の死体まで転がっていました。






矢倉緑地の野鳥観察所

|
(2010:03:03 13:09:46, NIKON D300, F11.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1477.jpg DSC_1483.jpg DSC_1478.jpg DSC_1479.jpg DSC_1480.jpg DSC_1481.jpg

矢倉緑地の神崎川河口側に設置されている野鳥観察所です。見下ろす形で神崎川の干潟などが見えます。ただ距離がかなりあるため撮影には向かないと思います。






神崎川の干潟にいた新種の貝

|
(2010:03:03 12:40:35, NIKON D300, F11.0, 1/125, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1455.jpg DSC_1459.jpg DSC_1462.jpg

神崎川の河口に広がる干潟にカタツムリのような色をした貝がいました。甲子園浜では見たことのない貝です。






神崎川の干潟にいた新種の貝

|
(2010:03:03 12:40:47, NIKON D300, F11.0, 1/125, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1455.jpg DSC_1459.jpg DSC_1462.jpg

神崎川の河口に広がる干潟にカタツムリのような色をした貝がいました。甲子園浜では見たことのない貝です。






神崎川の干潟にいた新種の貝

|
(2010:03:03 12:42:48, NIKON D300, F11.0, 1/50, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1455.jpg DSC_1459.jpg DSC_1462.jpg

神崎川の河口に広がる干潟にカタツムリのような色をした貝がいました。甲子園浜では見たことのない貝です。






神崎川河口の干潟

|
(2010:03:03 12:40:24, NIKON D300, F11.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1454.jpg DSC_1461.jpg DSC_1466.jpg DSC_1467.jpg DSC_1473.jpg

神崎川の河口部に広がる干潟に来ました。ここは固めの砂に小さな石がゴロゴロしてる干潟。小さなヨシ原もありました。さすがにこの時期なので数は少ないものの小さな魚を数匹見かけました。掘ったりひっくり返したりはしていないのでそれ以上は不明です。






神崎川河口の干潟

|
(2010:03:03 12:42:23, NIKON D300, F11.0, 1/320, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1454.jpg DSC_1461.jpg DSC_1466.jpg DSC_1467.jpg DSC_1473.jpg

神崎川の河口部に広がる干潟に来ました。ここは固めの砂に小さな石がゴロゴロしてる干潟。小さなヨシ原もありました。さすがにこの時期なので数は少ないものの小さな魚を数匹見かけました。掘ったりひっくり返したりはしていないのでそれ以上は不明です。






神崎川河口の干潟

|
(2010:03:03 12:43:48, NIKON D300, F11.0, 1/250, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1454.jpg DSC_1461.jpg DSC_1466.jpg DSC_1467.jpg DSC_1473.jpg

神崎川の河口部に広がる干潟に来ました。ここは固めの砂に小さな石がゴロゴロしてる干潟。小さなヨシ原もありました。さすがにこの時期なので数は少ないものの小さな魚を数匹見かけました。掘ったりひっくり返したりはしていないのでそれ以上は不明です。






神崎川河口の干潟

|
(2010:03:03 12:47:11, NIKON D300, F11.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1454.jpg DSC_1461.jpg DSC_1466.jpg DSC_1467.jpg DSC_1473.jpg

神崎川の河口部に広がる干潟に来ました。ここは固めの砂に小さな石がゴロゴロしてる干潟。小さなヨシ原もありました。さすがにこの時期なので数は少ないものの小さな魚を数匹見かけました。掘ったりひっくり返したりはしていないのでそれ以上は不明です。






神崎川河口の干潟

|
(2010:03:03 12:53:40, NIKON D300, F11.0, 1/500, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

DSC_1454.jpg DSC_1461.jpg DSC_1466.jpg DSC_1467.jpg DSC_1473.jpg

神崎川の河口部に広がる干潟に来ました。ここは固めの砂に小さな石がゴロゴロしてる干潟。小さなヨシ原もありました。さすがにこの時期なので数は少ないものの小さな魚を数匹見かけました。掘ったりひっくり返したりはしていないのでそれ以上は不明です。






三国橋

|
(2015:03:30 12:41:50, NIKON D810, F8.0, 1/200, 0, ISO:90, 20.0 mm(換算20 mm), AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


三国橋

三国橋が架かる以前はこの場所に三国渡しがあり「太平記」に記されている南北朝の楠木、和田軍と箕浦、佐々木軍との争いの記事から正平17年(1362年)には、すでに存在していたと思われる。江戸期の渡しは能勢、池田地方の特産品が集められ大坂市中へ荷を積み出す港として重要な地であった。明治期は中国街道から分岐した能勢街道と名付けられた道の一部で能勢妙見、池田、多田銀山に通じることから妙見街道とも呼ばれていた。
三国橋は明治以降神崎川に架けられた最初の橋である。明治6年(1873年)に架設されたこの三国橋は仮橋で明治11年になってから本格的な橋になった。橋長185.1メートル、幅員3.6メートルと当時としては規模のおおきな橋であった。その後、昭和14年に河川改修に伴って大規模な補修が行われ、橋長135.7メートル、幅員5.5メートルと橋は短くなりましたが幅員は広くなった。
現在の三国橋は昭和35年に完成したものでそれまでの木橋から鋼桁橋に架換された。

大阪市



ということで阪急三国駅下車で神崎川へ…

|
(2015:03:30 12:49:33, NIKON D810, F8.0, 1/250, 0, ISO:64, 20.0 mm(換算20 mm), AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


ということで阪急三国駅下車で神崎川へとやって来ました。汚い川には鯉の姿が。



桜はまだ咲き始めた程度でした。

|
(2015:03:30 12:53:28, NIKON D810, F8.0, 1/350, 0, ISO:64, 20.0 mm(換算20 mm), AF-S Nikkor 20mm f/1.8G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


桜はまだ咲き始めた程度でした。



|<< 前へ;  1  2   >>|

カテゴリ