余剰ガス燃焼装置

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(2012:04:12 15:05:09, NIKON D800, F10.0, 1/200, 0, ISO:125, 35 mm, AF-S Nikkor 17-35mm f/2.8D, 撮影地, 潮位)
カテゴリ: 大阪湾  

余剰ガス燃焼装置

下水汚泥を減量化、安定化するために消化工程が用いられています。下水汚泥を消化すると、メタンガスを主成分とするガスが発生します。大部分は消化タンクの加温や、事務所の冷暖房の燃料として用いられますが、余ったガスをこの装置で燃やしています。





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