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香集寺の石燈籠

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(2010:01:03 11:18:45, NIKON D300, F9.0, 1/200, -4/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)





香集寺の石燈籠

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(2010:01:03 11:18:37, NIKON D300, F9.0, 1/160, -4/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


焼津市指定建築物
香集寺の石燈籠
昭和61年9月30日指定



当目山の山頂には石燈籠がありました。…

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(2010:01:03 11:18:09, NIKON D300, F9.0, 1/100, -4/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


当目山の山頂には石燈籠がありました。1000年以上前に作られたものだそうです。残念ながら1つは倒壊。断面の色を見る限り最近壊れたようです。



富士山に少し雲がかかっていましました。

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(2010:01:03 11:17:05, NIKON D300, F9.0, 1/500, 0, ISO:200, 122.0 mm(換算183 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


富士山に少し雲がかかっていましました。



船舶無線電信発祥地記念塔

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(2010:01:03 11:16:08, NIKON D300, F9.0, 1/200, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


山頂には船舶無線電信発祥の地の記念碑がありました。三浦半島間で通信実験が行われたそうです。なぜ「船舶」無線なのかな?三浦半島側の場所は三崎らしいが詳細不明。



船舶無線電信発祥地記念塔

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(2010:01:03 11:15:49, NIKON D300, F9.0, 1/60, 0, ISO:200, 20.0 mm(換算30 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


船舶無線電信発祥地記念塔

明治36年(1903年)、海軍はこの地に無線電信試験場を設け、国産の無線電信機で三浦半島間80海里(約150km)の更新実験を行った。
これは日本で初めてのことであり後世に伝えるためゆかりの地に記念碑を建立した。

発起人一同



鐘は自由に突けるようになっていました。

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(2010:01:03 11:15:33, NIKON D300, F9.0, 1/125, 0, ISO:200, 15.0 mm(換算22 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


鐘は自由に突けるようになっていました。



麓から15分足らずで当目山の山頂に到…

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(2010:01:03 11:15:22, NIKON D300, F9.0, 1/400, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


麓から15分足らずで当目山の山頂に到着です。山頂には香集寺がありました。



当目山山頂付近からは焼津港側と富士山…

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(2010:01:03 11:14:44, NIKON D300, F9.0, 1/500, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


当目山山頂付近からは焼津港側と富士山側の2方面の遠景がほんの少しだけ見れるようになっていました。結局、登って山頂で一休みして降りてで所要時間は30分ちょっと。非常に手軽な山です。道中10人ほどとすれ違いました。



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香集寺の文化財 建造物 仁王門 間口…

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(2010:01:03 11:12:39, NIKON D300, F9.0, 1/160, 0, ISO:200, 24.0 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


香集寺の文化財

建造物 仁王門

間口7.89メートル、奥行3.95メートル、木造、寄棟造瓦葺、八脚門で左右の後部、仁王尊をまつる。
宝永3年(1706年)田中城主内藤紀伊守式信の債権に●る。仁王尊は金剛力士●右側は口を開いた阿形、左側は口を閉じた吽形で、筋骨たくましい半裸体で盆怒の姿をしているが、寺院の伽藍を守護する神である。

昭和46年3月 建之
焼津市教育委員会



登山口から10分足らずで仁王門に到着…

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(2010:01:03 11:12:32, NIKON D300, F9.0, 1/100, -1, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


登山口から10分足らずで仁王門に到着です。倒壊の危険性があるということでロープが張られて近寄れないようになっていました。かなり歴史ある建造物なので壊れる前になんとか修復してもらいたいものです。



四町目

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(2010:01:03 11:10:58, NIKON D300, F9.0, 1/20, -4/3, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)





三町目

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危険注意 山腹にある仁王門が老朽化の…

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(2010:01:03 11:04:56, NIKON D300, F9.0, 1/160, 0, ISO:200, 16.0 mm(換算24 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


危険注意

山腹にある仁王門が老朽化のため倒壊のおそれがあります。非常に危険ですから仁王門に近づかないでください。
皆様にはご迷惑をおかけしますが、御理解御協力をお願いします。

弘徳院



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市指定文化財 香集寺の仁王門と石燈籠…

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(2010:01:03 11:04:29, NIKON D300, F9.0, 1/160, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


市指定文化財

香集寺の仁王門と石燈籠


仁王門

 所在地は焼津市浜当目1727、香集寺。昭和42年12月4日指定。標高約100メートル付近に建つ単層寄棟造桟瓦葺の朱塗りの仁王門で、市指定文化財(建造物)七棟のうちの一つである。桁行約6.6メートル(約21尺8寸)、梁間約3.52メートル(約11尺6寸)、梁高約4.25メートル(約14尺)、棟高7.5メートル(約24尺8寸)の和様の八脚門。左右の後部には阿行と吽形の金剛力士(仁王尊)が安置されている。
 屋根の棟部分に本多家の立葵の紋が残っているところから、田中城主の庇護の跡がうかがわれる。
 平成5年に調査が行われたが、小屋組材が転用や改変されており、棟札墨書などもなく、寛永年間に楼門が建立されたと伝えられているものの、はっきりとした建築年代は不明である。駿河国の地誌「駿國雑志」天保14年(1843年)の「富目山之園」には入母屋造楼門形式の仁王門が描かれており、少なくともこの年代には楼門として存在していたと考えられる。
 香集寺は、弘仁6年(815年)の創建といわれ、本尊は虚空蔵菩薩である。なお、毎年2月23日の縁日は、だるま市で大変なにぎわいをみせる。


石燈籠

 昭和61年9月30日指定。高さ192cm、当目石製。焼津に現存する中で最も古い燈籠で、竿の部分に「寛永二年五月十三日」と記されている。(寛永2年は西暦1625年)
 石燈籠は、本来仏堂の前に立てて本尊に燈明を献ずる仏具であり、仏教とともに伝わった。その後、神仏習合の影響で神社にも建てられた。形式は、下から基礎・竿・中台・火袋・笠・宝珠の部分からなる。

問い合わせ先:焼津市歴史民俗資料館
(三ヶ名1550番地 電話629-6847)



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