200908 長野の記事



高速道路の車窓から見た風景高速道路の車窓から見た風景高速道路の車窓から見た風景モイスチャーミストモイスチャーミストパーキングエリアにいたカラスの群れ真夏の除雪車思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)
思い出の丘駐車場(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)思い出の丘駐車場から思い出の丘頂上へ(美ヶ原高原)
思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々
思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々
思い出の丘(美ヶ原高原)で見れた花々美鈴湖美鈴湖博労町の由来と緑橋博労町の由来と緑橋高ボッチ高原から見た富士山高ボッチ高原から見た富士山槍ヶ岳と穂高連峰


|<< 前へ;  1  2  3   >>|

  • 地図内の宿泊施設/画像の表示設定
    ホテルを表示
    宿泊費情報のないホテルも表示
    1人で泊まれるホテルのみ表示
    宿泊費が円のホテルを表示
    画像を表示

高ボッチ高原からの夜景

|
(2009:08:23 00:49:42, NIKON D200, F8.0, 30, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6047.jpg _DSC6040.jpg _DSC6033.jpg

長野県塩尻市にある高ボッチ高原まで行きました。8月にも関わらず気温は18度程度。風があるため体感温度はさらに下がり、かなり寒かったです。






高ボッチ高原からの夜景

|
(2009:08:23 01:02:29, NIKON D200, F8.0, 1/60, 0, ISO:200, 15.0 mm(換算22 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6047.jpg _DSC6040.jpg _DSC6033.jpg

長野県塩尻市にある高ボッチ高原まで行きました。8月にも関わらず気温は18度程度。風があるため体感温度はさらに下がり、かなり寒かったです。






高ボッチ高原からの夜景

|
(2009:08:23 01:11:59, NIKON D200, F8.0, 30, 0, ISO:200, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6047.jpg _DSC6040.jpg _DSC6033.jpg

長野県塩尻市にある高ボッチ高原まで行きました。8月にも関わらず気温は18度程度。風があるため体感温度はさらに下がり、かなり寒かったです。






高ボッチ高原から見た星空

|
(2009:08:23 01:50:55, NIKON D200, F4.0, 30, 0, ISO:1600, 60.0 mm(換算90 mm), Nikkor 60mm F2.8, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6059.jpg _DSC6057.jpg _DSC6071.jpg

1枚目、2枚目は真上を写した写真。1枚目は右側に天の川が見える。肉眼では残念ながら天の川は見えなかったが、たくさんの星を見れた。2枚目はおそらくアンドロメダ銀河。真上に向けて撮影した写真に写りこんでいた。1枚目でもよく見ると同じアンドロメダ銀河が見える。3枚目は地平線から姿を現していたオリオン座の三ツ星近くにある大星雲。これは肉眼でも見えた。






高ボッチ高原から見た星空

|
(2009:08:23 01:54:36, NIKON D200, F4.0, 29, 0, ISO:1600, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6059.jpg _DSC6057.jpg _DSC6071.jpg

1枚目、2枚目は真上を写した写真。1枚目は右側に天の川が見える。肉眼では残念ながら天の川は見えなかったが、たくさんの星を見れた。2枚目はおそらくアンドロメダ銀河。真上に向けて撮影した写真に写りこんでいた。1枚目でもよく見ると同じアンドロメダ銀河が見える。3枚目は地平線から姿を現していたオリオン座の三ツ星近くにある大星雲。これは肉眼でも見えた。






高ボッチ高原から見た星空

|
(2009:08:23 02:31:55, NIKON D200, F5.6, 20, 0, ISO:1600, 300.0 mm(換算450 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6059.jpg _DSC6057.jpg _DSC6071.jpg

1枚目、2枚目は真上を写した写真。1枚目は右側に天の川が見える。肉眼では残念ながら天の川は見えなかったが、たくさんの星を見れた。2枚目はおそらくアンドロメダ銀河。真上に向けて撮影した写真に写りこんでいた。1枚目でもよく見ると同じアンドロメダ銀河が見える。3枚目は地平線から姿を現していたオリオン座の三ツ星近くにある大星雲。これは肉眼でも見えた。






高ボッチ高原の朝

|
(2009:08:23 05:35:46, NIKON D200, F5.6, 1/60, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6093.jpg _DSC6108.jpg _DSC6113.jpg _DSC6150.jpg

夜の間は分からなかったが、正面には穂高連峰や槍ヶ岳などの山々が広がっていた。駐車場は広く、テントを建てている二輪の人などもいた。






高ボッチ高原の朝

|
(2009:08:23 05:41:36, NIKON D200, F5.6, 1/1000, 0, ISO:200, 70.0 mm(換算105 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6093.jpg _DSC6108.jpg _DSC6113.jpg _DSC6150.jpg

夜の間は分からなかったが、正面には穂高連峰や槍ヶ岳などの山々が広がっていた。駐車場は広く、テントを建てている二輪の人などもいた。






高ボッチ高原

|
(2009:08:23 05:51:19, SO905i, , )


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

0908230632_320x240.jpg
木曽川から車で一気に長野県塩尻市は高ボッチ高原へやって来ました。まだ8月なのに気温は車の怪しい温度計で18度。非常に寒いです。
しかし風景は綺麗で乗鞍岳をはじめ、穂高連峰や槍ヶ岳などそうそうたる山々を見れます。

昨夜は少し雲があったものの松本市街の夜景や無数の星を見ることができました。


ただここはDoCoMoがほぼ圏外。それが残念なところ、、、auは入ります






高ボッチ高原の朝

|
(2009:08:23 05:59:43, NIKON D200, F5.6, 1/125, 0, ISO:200, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6093.jpg _DSC6108.jpg _DSC6113.jpg _DSC6150.jpg

夜の間は分からなかったが、正面には穂高連峰や槍ヶ岳などの山々が広がっていた。駐車場は広く、テントを建てている二輪の人などもいた。






槍ヶ岳と穂高連峰

|
(2009:08:23 06:06:30, NIKON D200, F5.6, 1/1000, 0, ISO:640, 270.0 mm(換算405 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6124.jpg _DSC6144.jpg

高ボッチ高原の駐車場からは南アルプスの山々を見ることができる。槍ヶ岳は創造以上に尖がっていてすごい。こんな山によく登山できるなぁ。






槍ヶ岳と穂高連峰

|
(2009:08:23 06:24:02, NIKON D200, F5.6, 1/2000, 0, ISO:640, 80.0 mm(換算120 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6124.jpg _DSC6144.jpg

高ボッチ高原の駐車場からは南アルプスの山々を見ることができる。槍ヶ岳は創造以上に尖がっていてすごい。こんな山によく登山できるなぁ。






高ボッチ高原の朝

|
(2009:08:23 06:35:54, NIKON D200, F5.6, 1/800, 0, ISO:200, 19.0 mm(換算28 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6093.jpg _DSC6108.jpg _DSC6113.jpg _DSC6150.jpg

夜の間は分からなかったが、正面には穂高連峰や槍ヶ岳などの山々が広がっていた。駐車場は広く、テントを建てている二輪の人などもいた。






高ボッチ高原から見た富士山

|
(2009:08:23 06:52:25, NIKON D200, F11.0, 1/350, -1, ISO:100, 95.0 mm(換算142 mm), 70.0-300.0 mm f/4.0-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6180.jpg _DSC6188.jpg

高ボッチ高原の駐車場から少し下ったところからは富士山が見えた。ここでも昨夜は夜景を撮影したが、こんな風景だったとは、、、






高ボッチ高原から見た富士山

|
(2009:08:23 06:54:38, NIKON D200, F11.0, 1/60, +2, ISO:100, 12.0 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm F4G, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6180.jpg _DSC6188.jpg

高ボッチ高原の駐車場から少し下ったところからは富士山が見えた。ここでも昨夜は夜景を撮影したが、こんな風景だったとは、、、






博労町の由来と緑橋

|
(2009:08:23 09:22:19, NIKON D200, F8.0, 1/320, 0, ISO:400, 170.0 mm(換算255 mm), 18.0-200.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6213.jpg _DSC6211.jpg

車で走っていると道沿いに博労町の由来の書かれた石碑と緑橋が見えたので走行中に撮影。

緑橋は今ではもう「橋」としての原型は消え、道路に欄干が残っているのみだった。川があっただろうところも民家が立っていた。



博労町の由来

博労町は松本城下の南出入り口に位置し技町十町の一つで本町に属していた本町とは袖留橋(現緑橋)を境とし南の端には十王堂が置かれていた古くは貢馬を集めて置いた所で馬町とか馬喰町といわれたが元禄6年(1693年)博労町に改められた。



博労町の由来と緑橋

|
(2009:08:23 09:23:08, NIKON D200, F9.0, 1/160, 0, ISO:400, 62.0 mm(換算93 mm), 18.0-200.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6213.jpg _DSC6211.jpg

車で走っていると道沿いに博労町の由来の書かれた石碑と緑橋が見えたので走行中に撮影。

緑橋は今ではもう「橋」としての原型は消え、道路に欄干が残っているのみだった。川があっただろうところも民家が立っていた。






美鈴湖

|
(2009:08:23 09:46:57, NIKON D200, F6.3, 1/180, 0, ISO:400, 18.0 mm(換算27 mm), 18.0-200.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6224.jpg _DSC6230.jpg

公衆トイレが2箇所にありありがたい存在の美鈴湖。この日は釣り人が多く来ていた。ヘラブナでも釣っているのだろうか?

手漕ぎボート800円/時、釣りは1000円/日の料金を取られる。






美鈴湖

|
(2009:08:23 09:49:09, NIKON D200, F6.3, 1/160, 0, ISO:400, 150.0 mm(換算225 mm), 18.0-200.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6224.jpg _DSC6230.jpg

公衆トイレが2箇所にありありがたい存在の美鈴湖。この日は釣り人が多く来ていた。ヘラブナでも釣っているのだろうか?

手漕ぎボート800円/時、釣りは1000円/日の料金を取られる。






思い出の丘駐車場(美ヶ原高原)

|
(2009:08:23 10:16:40, NIKON D200, F8.0, 1/800, 0, ISO:100, 18.0 mm(換算27 mm), 18.0-200.0 mm f/3.5-5.6, 撮影地, 周辺ホテル, 潮位)


(この記事は現在移行作業中のため、他記事と文章が重複している可能性があります。ご了承下さい。)

_DSC6288.jpg _DSC6232.jpg _DSC6234.jpg _DSC6239.jpg

美ヶ原高原の思い出の丘駐車場まで来ました。天気は微妙なものの山並みまではkkりと見えるいい景色の場所。歩いて5分でさらに見晴らしの利く思い出の丘頂上へいけます。



アルプス展望解説板

「山すそから伸びてくる荒涼とした谷をまっすぐに見下ろす。この眺めはとても印象的だ。・・・(中略)・・・我々が立っているこの場所から見えるすべての山々を数えることは、とりもなおさず二本の重要な山々の目録を作ることになるだろう。」
 イギリスの登山家ウォルター・ウエストンは100年前にこう記しています。その時彼は「危険な登山」と評した槍ヶ岳の頂上に立っていました。その山は彼自らが名づけた日本アルプスの壮大な山脈の中で2番目に高い海抜3180メートルでした。
 遠くに見える山々を無視して、彼のまわりだけ見ても2500メートル級の山々が50以上もありました。それはすばらしい光景でした。しかし、100年前も今も何ひとつ変わっていないのです。日本アルプスとそれに連なる山々のすばらしいながめをどうか心ゆくまでお楽しみください。
 尚、日本アルプスに関する多くの資料は松本市アルプス公園内のアルプス山岳館で展示いたしておりますので、併せてご覧くだされば幸いです。

アルプス山岳館
TEL:33-0708
08:30~17:00(月曜休館)



|<< 前へ;  1  2  3   >>|

カテゴリ