葡萄川

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(2008:08:22 13:44:49, NIKON D200, F14.0, 1/125, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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寒川集落を流れる葡萄川は非常に綺麗な水が流れていた。これまで悪天候だったのでほとんどの川はその影響で若干増水気味。水は濁っていた。しかしここ葡萄川の水は透明。その水が河口部では砂を鋭く削りながら海に注いでいた。葡萄川では11月頃になると鮭がほんの少し遡上するらしい。おそらく放流のサケ。


葡萄川

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(2008:08:22 13:44:21, NIKON D200, F14.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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寒川集落を流れる葡萄川は非常に綺麗な水が流れていた。これまで悪天候だったのでほとんどの川はその影響で若干増水気味。水は濁っていた。しかしここ葡萄川の水は透明。その水が河口部では砂を鋭く削りながら海に注いでいた。葡萄川では11月頃になると鮭がほんの少し遡上するらしい。おそらく放流のサケ。


葡萄川海水浴場

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(2008:08:22 13:42:08, NIKON D200, F14.0, 1/45, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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寒川を流れる葡萄川の河口部、JR越後寒川駅のすぐ北に位置する砂浜の海水浴場です。近くには広い駐車場/トイレ/シャワーなどが用意されています。いい天気ですが浜辺には誰もいませんでした。


葡萄川海水浴場

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(2008:08:22 13:42:01, NIKON D200, F14.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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寒川を流れる葡萄川の河口部、JR越後寒川駅のすぐ北に位置する砂浜の海水浴場です。近くには広い駐車場/トイレ/シャワーなどが用意されています。いい天気ですが浜辺には誰もいませんでした。


葡萄川海水浴場

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(2008:08:22 13:35:11, NIKON D200, F14.0, 1/160, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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寒川を流れる葡萄川の河口部、JR越後寒川駅のすぐ北に位置する砂浜の海水浴場です。近くには広い駐車場/トイレ/シャワーなどが用意されています。いい天気ですが浜辺には誰もいませんでした。


狐崎の稲荷神社

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(2008:08:22 13:26:23, NIKON D200, F14.0, 1/125, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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狐崎の稲荷神社

 その昔、この鯵ノ崎(現在 狐崎)には岬の主と称する三本足の白狐がいたと言います。
 明治中期以降のこと、「鯵ノ岬」で釣りをしていた築地の財閥 近磯吉氏が大波にさらわれあわや遭難しかかりましたが、その時狐が現れ丸太を流し、けたたましく鳴き叫んだので、近くにいた人たちが変事を見つけて助けてくれたとのことです。
 九死に一生を得た近氏は京都伏見のお稲荷様の分霊を勧請し、「鯵ノ岬」の白狐と合わせてこの地にもお稲荷様を祀りました。
 その後、いつの頃からかこのお稲荷様を狐崎のお稲荷さんと呼び「鯵ノ岬」も「狐崎」と呼ぶようになったとのことです。毎年、4月15日と10月15日には祭礼行事が続けられてきています。

平成4年3月吉日
寒川ふるさと会


狐崎の稲荷神社

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(2008:08:22 13:26:13, NIKON D200, F14.0, 1/350, 0, ISO:200, 24 mm(換算36 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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狐崎の稲荷神社

 その昔、この鯵ノ崎(現在 狐崎)には岬の主と称する三本足の白狐がいたと言います。
 明治中期以降のこと、「鯵ノ岬」で釣りをしていた築地の財閥 近磯吉氏が大波にさらわれあわや遭難しかかりましたが、その時狐が現れ丸太を流し、けたたましく鳴き叫んだので、近くにいた人たちが変事を見つけて助けてくれたとのことです。
 九死に一生を得た近氏は京都伏見のお稲荷様の分霊を勧請し、「鯵ノ岬」の白狐と合わせてこの地にもお稲荷様を祀りました。
 その後、いつの頃からかこのお稲荷様を狐崎のお稲荷さんと呼び「鯵ノ岬」も「狐崎」と呼ぶようになったとのことです。毎年、4月15日と10月15日には祭礼行事が続けられてきています。

平成4年3月吉日
寒川ふるさと会


狐崎の稲荷神社

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(2008:08:22 13:20:35, NIKON D200, F14.0, 1/320, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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狐崎から少し北に向かった海岸沿いにある社です。その昔、ここには三本足の白狐がいたとのことです。


狐崎の海中(その1)

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(2008:08:22 13:18:20, NIKON D200, F14.0, 1/250, 0, ISO:200, 12 mm(換算18 mm), AF-S DX Nikkor 12-24mm f/4G, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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]ついさっき泳いだ狐崎海水浴場がまだ見える位置ですが、あまりに気持ちのいいばしょなのでここ狐崎でも泳ぐことにしました。岩のりの養殖用コンクリートからエントリー。すぐ足元にはイトマキヒトデがいました。泳ぐのに疲れて海藻の上で休むカレイ。スナヒキゴカイのピンク色が鮮やかな砂地ではアミメハギやカレイ。日本海の荒波で角の取れた転石がごろごろする場所にはアイナメやメバルなどが見れました。


狐崎の海中(その3)

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(2008:08:22 12:54:24, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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狐崎の海ではひょうきんな顔をしたカワハギ、いかつい顔をしたオニオコゼ、ケバイ模様のウミウシなどもいました。透明度が高いためこれまで泳いだ場所とは異なり、生き物を探しやすく撮りやすい。非常にいい場所でした。


狐崎の海中(その3)

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(2008:08:22 12:48:55, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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狐崎の海ではひょうきんな顔をしたカワハギ、いかつい顔をしたオニオコゼ、ケバイ模様のウミウシなどもいました。透明度が高いためこれまで泳いだ場所とは異なり、生き物を探しやすく撮りやすい。非常にいい場所でした。


狐崎の海中(その3)

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(2008:08:22 12:47:02, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
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狐崎の海ではひょうきんな顔をしたカワハギ、いかつい顔をしたオニオコゼ、ケバイ模様のウミウシなどもいました。透明度が高いためこれまで泳いだ場所とは異なり、生き物を探しやすく撮りやすい。非常にいい場所でした。


狐崎の海中(その3)

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(2008:08:22 12:46:16, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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狐崎の海ではひょうきんな顔をしたカワハギ、いかつい顔をしたオニオコゼ、ケバイ模様のウミウシなどもいました。透明度が高いためこれまで泳いだ場所とは異なり、生き物を探しやすく撮りやすい。非常にいい場所でした。


狐崎の海中(その3)

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(2008:08:22 12:39:13, NIKON D200, F4.5, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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狐崎の海ではひょうきんな顔をしたカワハギ、いかつい顔をしたオニオコゼ、ケバイ模様のウミウシなどもいました。透明度が高いためこれまで泳いだ場所とは異なり、生き物を探しやすく撮りやすい。非常にいい場所でした。


狐崎の海中(その2)

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(2008:08:22 12:37:34, NIKON D200, F3.2, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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ここでも無数のフグの群れを見れました。天候が悪く透明度が悪い海ばかりのこれまでの新潟の海とは比べ物にならないくらいの透明度で気持ちよく泳げる海です。最後の写真は砂地にいたオニオコゼの赤ちゃん。このサイズの個体がいるということからも想像できるようにオニオコゼの産卵は初夏6月ごろ。1枚目のフグと同じ頃なようです。


狐崎の海中(その2)

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(2008:08:22 12:30:56, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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ここでも無数のフグの群れを見れました。天候が悪く透明度が悪い海ばかりのこれまでの新潟の海とは比べ物にならないくらいの透明度で気持ちよく泳げる海です。最後の写真は砂地にいたオニオコゼの赤ちゃん。このサイズの個体がいるということからも想像できるようにオニオコゼの産卵は初夏6月ごろ。1枚目のフグと同じ頃なようです。


狐崎の海中(その2)

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(2008:08:22 12:30:21, NIKON D200, F5.6, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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ここでも無数のフグの群れを見れました。天候が悪く透明度が悪い海ばかりのこれまでの新潟の海とは比べ物にならないくらいの透明度で気持ちよく泳げる海です。最後の写真は砂地にいたオニオコゼの赤ちゃん。このサイズの個体がいるということからも想像できるようにオニオコゼの産卵は初夏6月ごろ。1枚目のフグと同じ頃なようです。


狐崎の海中(その2)

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(2008:08:22 12:30:00, NIKON D200, F7.1, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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ここでも無数のフグの群れを見れました。天候が悪く透明度が悪い海ばかりのこれまでの新潟の海とは比べ物にならないくらいの透明度で気持ちよく泳げる海です。最後の写真は砂地にいたオニオコゼの赤ちゃん。このサイズの個体がいるということからも想像できるようにオニオコゼの産卵は初夏6月ごろ。1枚目のフグと同じ頃なようです。


狐崎の海中(その1)

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(2008:08:22 12:27:40, NIKON D200, F4.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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]ついさっき泳いだ狐崎海水浴場がまだ見える位置ですが、あまりに気持ちのいいばしょなのでここ狐崎でも泳ぐことにしました。岩のりの養殖用コンクリートからエントリー。すぐ足元にはイトマキヒトデがいました。泳ぐのに疲れて海藻の上で休むカレイ。スナヒキゴカイのピンク色が鮮やかな砂地ではアミメハギやカレイ。日本海の荒波で角の取れた転石がごろごろする場所にはアイナメやメバルなどが見れました。


狐崎の海中(その1)

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(2008:08:22 12:26:25, NIKON D200, F5.0, 1/400, 0, ISO:400, 60 mm(換算90 mm), Micro Nikkor 60mm f/2.8, ☆, 撮影地, 潮位, 月齢:20.7, 小潮)
カテゴリ: 200808新潟・山形  

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]ついさっき泳いだ狐崎海水浴場がまだ見える位置ですが、あまりに気持ちのいいばしょなのでここ狐崎でも泳ぐことにしました。岩のりの養殖用コンクリートからエントリー。すぐ足元にはイトマキヒトデがいました。泳ぐのに疲れて海藻の上で休むカレイ。スナヒキゴカイのピンク色が鮮やかな砂地ではアミメハギやカレイ。日本海の荒波で角の取れた転石がごろごろする場所にはアイナメやメバルなどが見れました。



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